第8話 同窓会〜ラブ・アゲイン症候群「私、恋で人生を捨てる」
ドラマ
2010年6月10日 テレビ朝日
概要
45歳の宮沢朋美は、外資系の損害保険会社に務めていた夫・誠一郎がリストラに遭い、1年近く経ってもまだ仕事に就かないでいるため、自慢の高級一軒家を手放し、築25年の賃貸マンションに引越しをする。 そんな引っ越しの中、朋美は部屋の片隅から中学時代の同窓会の案内ハガキを見つける。開催日はまさにその日。引越し中に同窓会になんて行かないと言う朋美だったが、誠一郎との喧嘩で家を飛び出てしまう。
あらすじ・解説
朋美(黒木瞳)と杉山(高橋克典)は、家族を捨てても一緒にいたいという気持ちを確かめ合う。一方、陽子(斉藤由貴)は、大久保(三上博史)の薬を見て病気の深刻さを知り、がくぜんとする。そんな中、大久保は行方不明だった福島(尾美としのり)と真理子(宮地雅子)に会いに行くが、福島の行方を追う警察に尾行されてしまう。
同窓会〜ラブ・アゲイン症候群トップへ戻る【第8話】同窓会〜ラブ・アゲイン症候群の出演者・キャスト
Q&A
- 同窓会〜ラブ・アゲイン症候群(同窓会〜ラブ・アゲイン症候群「私、恋で人生を捨てる」)の放送日はいつですか?
- 2010年6月10日/テレビ朝日
- 同窓会〜ラブ・アゲイン症候群(同窓会〜ラブ・アゲイン症候群「私、恋で人生を捨てる」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は黒木瞳、高橋克典、斉藤由貴、三上博史ほか、スタッフは井上由美子(脚本)、高橋伸之(演出)です。































