第5話 セカンドバージン「愚かな女」
ドラマ
2010年11月9日 NHK総合
概要
独身アラフォー女性の禁断の恋と苦しみを描く。出版プロデューサー・るいは、仕事で知り合った17歳年下の官僚・行と恋に落ちる。その頃、るいの家の隣に行夫妻が引っ越してくる。“友達”を持ったことがないるいは、そうとは知らずに行の妻・万里江との間に友情を感じ始める。その矢先、るいは万里江の夫が行だと知る。
あらすじ・解説
るい(鈴木京香)は、万理江(深田恭子)から妊娠が判明したことを聞き、がくぜんとする。その後、行(長谷川博己)との関係を終わりにしようと家を出て連絡を絶つが、気持ちが変わらない行は、るいを追い続ける。そんな中、るいは新海社の設立から世話になっている文壇・秀月(草笛光子)から、自作の引き上げを通告される。
セカンドバージントップへ戻る【第5話】セカンドバージンの出演者・キャスト
Q&A
- セカンドバージン(セカンドバージン「愚かな女」)の放送日はいつですか?
- 2010年11月9日/NHK総合
- セカンドバージン(セカンドバージン「愚かな女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は鈴木京香、深田恭子、長谷川博己、YOUほか、スタッフは大石静(脚本)、黒崎博(演出)です。




















