第19話 さくら心中
ドラマ
2011年1月31日 フジテレビ
概要
岐阜・飛騨高山の造り酒屋を舞台に描く、切なくも狂おしい愛の物語。昭和50(1975)年、「いさみ酒造」の一人娘・宗形桜子(笛木優子)は、蔵人としてやって来た高梨比呂人(徳山秀典)と運命的に出会う。二人は樹齢1000年とも言われる桜の木の下で愛の契りを交わすが、それが桜子の運命を大きく変えることに。
あらすじ・解説
唯幸(神保悟志)は、桜子(笛木優子)から赤ん坊のさくらを取り上げ、会わせないように仕向ける。桜子は、さくらの世話をしている陸雄(小川光樹)に「なんとか週に一度は会いたい」と頼み、それを生きがいに。3年後、桜子は街に舞い戻った比呂人(徳山秀典)と再会を果たす。
さくら心中トップへ戻る【第19話】さくら心中の出演者・キャスト
Q&A
- さくら心中(さくら心中)の放送日はいつですか?
- 2011年1月31日/フジテレビ
- さくら心中(さくら心中)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は笛木優子、徳山秀典、松田賢二、大熊啓誉ほか、スタッフは中島丈博(脚本)、星田良子(演出)です。



























