第8話 冬のサクラ「命が尽きる、その時まで」
ドラマ
2011年3月6日 TBS
概要
雪の降り積もる山形で、母親の介護をしながらガラス職人をしている稲葉祐は、今まで一度も恋をしたことがなかった。そこへ訪れた女・石川萌奈美は“冬に咲くサクラ”を見るため、旅をしていた。祐は、通り過ぎる萌奈美の美しさに、目を奪われた。その直後、萌奈美はひったくりに遭い、祐はその場で彼女のことを助ける。事故のショックから、突然記憶を失った萌奈美は、祐の家で暮らすことになる。
あらすじ・解説
萌奈美(今井美樹)は、祐(草なぎ剛)と娘の琴音(森迫永依)が見守る中、山形の病院で目を覚まし、そのまま入院することに。だが、その後も萌奈美の病状は悪化し、手のしびれや失語症などの症状が出始める。一方、肇(佐藤健)から「気持ちを伝えるべきだ」と背中を押された祐は、萌奈美の元へ。萌奈美の外出許可を取り、自分が生まれ育った町を案内したいと提案する。
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【第8話】冬のサクラの出演者・キャスト
Q&A
- 冬のサクラ(冬のサクラ「命が尽きる、その時まで」)の放送日はいつですか?
- 2011年3月6日/TBS
- 冬のサクラ(冬のサクラ「命が尽きる、その時まで」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は草なぎ剛、今井美樹、佐藤健、加藤ローサほか、スタッフは高橋麻紀(脚本)、山室大輔(演出)です。




















