第11話 マルモのおきて「おきてを守ったからずっと楽しかったよ。マルモありがとう、そしてさようなら」
ドラマ
2011年7月3日 フジテレビ
概要
親友・笹倉が突然病死し、護は葬式に出席。そこで護は、笹倉の双子の子供の対処をめぐって親族が揉める現場を目撃する。一緒にいたいと訴える双子の願いはかなわず、結局二人は別々に引き取られていく。だが、後日、弟の友樹が引受先の家を飛び出し行方不明に。心配した護は、姉の薫とともに友樹を捜索する。
あらすじ・解説
純一郎(葛山信吾)があゆみ(鶴田真由)宛てに書いていた手紙を発見した護(阿部サダヲ)は、純一郎がもう一度家族4人で暮らすことを願っていたことを知り、双子をあゆみの元へ帰そうと決断する。護は寂しさを抱きながらも思い出づくりとして、薫(芦田愛菜)と友樹(鈴木福)と一緒に温泉旅行へ。最初で最後の家族旅行を楽しんだ護は、ついにあゆみが母親だという真実を双子に告げるが、突然の出来事に二人は困惑。さらに、護らにうそをつかれていたことにショックを受けた薫は、家を飛び出してしまう。
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Q&A
- マルモのおきて(マルモのおきて「おきてを守ったからずっと楽しかったよ。マルモありがとう、そしてさようなら」)の放送日はいつですか?
- 2011年7月3日/フジテレビ
- マルモのおきて(マルモのおきて「おきてを守ったからずっと楽しかったよ。マルモありがとう、そしてさようなら」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は阿部サダヲ、芦田愛菜、鈴木福、岡亮ほか、スタッフは櫻井剛(脚本)、河野圭太(演出)です。




























