第6話 マルモのおきて「マルモの顔なんて見たくない」
ドラマ
2011年5月29日 フジテレビ
概要
親友・笹倉が突然病死し、護は葬式に出席。そこで護は、笹倉の双子の子供の対処をめぐって親族が揉める現場を目撃する。一緒にいたいと訴える双子の願いはかなわず、結局二人は別々に引き取られていく。だが、後日、弟の友樹が引受先の家を飛び出し行方不明に。心配した護は、姉の薫とともに友樹を捜索する。
あらすじ・解説
クラスメートの隼人(貴島康成)にからかわれた薫(芦田愛菜)は、護(阿部サダヲ)に相談。しかし、かな(滝沢沙織)との食事会のことで頭がいっぱいの護は、単なる悪ふざけだと聞き流す。そんな中、隼人に「おまえらはマルモに飽きられて捨てられる」と吹き込まれた薫は、護に捨てられることを恐れ本音を隠すように。そんな薫にやきもきした護は、薫を叱ってしまう。
マルモのおきてトップへ戻る【第6話】マルモのおきての出演者・キャスト
Q&A
- マルモのおきて(マルモのおきて「マルモの顔なんて見たくない」)の放送日はいつですか?
- 2011年5月29日/フジテレビ
- マルモのおきて(マルモのおきて「マルモの顔なんて見たくない」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は阿部サダヲ、芦田愛菜、鈴木福、岡亮ほか、スタッフは櫻井剛(脚本)、河野圭太(演出)です。



























