第5話 それでも、生きてゆく「居場所を求めて…」
ドラマ
2011年8月4日 フジテレビ
概要
本来会うことのない被害者の兄と加害者の妹が出会い、悲劇を乗り越え希望を見出すヒューマンドラマ。15年前の殺人事件で妹を亡くした深見洋貴は、釣り船屋を経営する父の手伝いながら暮らしていた。そんなある日、釣り船屋に偶然現れた遠山双葉と出会い、なぜか妹の事件を話す気になり、殺害状況を淡々と語りだす。
あらすじ・解説
洋貴(瑛太)は五月(倉科カナ)の協力の下、文哉(風間俊介)と彼の担当看護師の行方を捜していた。そんな中、文哉の父・駿輔(時任三郎)が、突然訪ねてくる。駿輔は、必ず文哉を見つけ出すと洋貴に約束し、響子(大竹しのぶ)に直接謝罪したいと話す。そこで、洋貴は響子を訪ね、駿輔と会うよう説得する。
それでも、生きてゆくトップへ戻る【第5話】それでも、生きてゆくの出演者・キャスト
Q&A
- それでも、生きてゆく(それでも、生きてゆく「居場所を求めて…」)の放送日はいつですか?
- 2011年8月4日/フジテレビ
- それでも、生きてゆく(それでも、生きてゆく「居場所を求めて…」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瑛太、満島ひかり、風間俊介、田中圭ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、永山耕三(演出)です。























