第6話 それでも、生きてゆく「招かれざる客」
ドラマ
2011年8月11日 フジテレビ
概要
本来会うことのない被害者の兄と加害者の妹が出会い、悲劇を乗り越え希望を見出すヒューマンドラマ。15年前の殺人事件で妹を亡くした深見洋貴は、釣り船屋を経営する父の手伝いながら暮らしていた。そんなある日、釣り船屋に偶然現れた遠山双葉と出会い、なぜか妹の事件を話す気になり、殺害状況を淡々と語りだす。
あらすじ・解説
祖母の病室を訪ねた双葉(満島ひかり)は、文哉(風間俊介)と再会する。二人は共に暮らしていたころの話に花を咲かせ、文哉の変わらない姿に双葉は喜ぶ。一方、洋貴(瑛太)と響子(大竹しのぶ)の元に、駿輔(時任三郎)と隆美(風吹ジュン)が訪ねてくる。二人は、事件の原因は親である自分たちにあると謝罪する。
それでも、生きてゆくトップへ戻る【第6話】それでも、生きてゆくの出演者・キャスト
それでも、生きてゆくの放送情報
- フジテレビTWO ドラマ・アニメ
- 2026年6月9日(火) 深夜3:05
Q&A
- それでも、生きてゆく(それでも、生きてゆく「招かれざる客」)の放送日はいつですか?
- 2011年8月11日/フジテレビ
- それでも、生きてゆく(それでも、生きてゆく「招かれざる客」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瑛太、満島ひかり、風間俊介、田中圭ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、宮本理江子(演出)です。






























