第7話 それでも、生きてゆく「心の闇について…」
ドラマ
2011年8月18日 フジテレビ
概要
本来会うことのない被害者の兄と加害者の妹が出会い、悲劇を乗り越え希望を見出すヒューマンドラマ。15年前の殺人事件で妹を亡くした深見洋貴は、釣り船屋を経営する父の手伝いながら暮らしていた。そんなある日、釣り船屋に偶然現れた遠山双葉と出会い、なぜか妹の事件を話す気になり、殺害状況を淡々と語りだす。
あらすじ・解説
文哉(風間俊介)の担当看護師だった雪恵(酒井若菜)の居所をつかんだ洋貴(瑛太)は、響子(大竹しのぶ)らが待つ自宅へ雪恵を連れて帰る。雪恵は、文哉の医療少年院時代の話や出所後の様子を語り、二人の間に起きたある出来事について打ち明ける。それを聞いた洋貴は、文哉が更生していないと確信する。
それでも、生きてゆくトップへ戻る【第7話】それでも、生きてゆくの出演者・キャスト
それでも、生きてゆくの放送情報
- フジテレビTWO ドラマ・アニメ
- 2026年6月10日(水) 深夜3:25
Q&A
- それでも、生きてゆく(それでも、生きてゆく「心の闇について…」)の放送日はいつですか?
- 2011年8月18日/フジテレビ
- それでも、生きてゆく(それでも、生きてゆく「心の闇について…」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瑛太、満島ひかり、風間俊介、田中圭ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、並木道子(演出)です。



































