第4話 華和家の四姉妹「ママの愛は生きている」
ドラマ
2011年7月31日 TBS
概要
モテる父・大悟と、夫に一途な母・幸子を持つ華和家の四姉妹は、揃って男運がない。特に次女・竹美は”男ゴロシ”の異名を持ち結婚と離婚を繰り返す問題児。未婚の長女・藤子や婚活中の三女・桜子、恋愛経験ゼロの四女・うめら姉妹からも魔性の女として疎まれている。その竹美が再婚に失敗して実家に戻り、騒動を巻き起こすことに。
あらすじ・解説
幸子(宮崎美子)が亡くなり、桜子(貫地谷しほり)は家を出て、正三郎(加藤成亮)の元へ。一方、藤子(吉瀬美智子)は仕事に本格復帰するものの、ミスが発覚し追い詰められる。そんな中、正三郎はうめ(川島海荷)が同級生の男子に強引に誘い出される場面を目撃。それを聞いた竹美(観月ありさ)は危険を感じ、うめを捜す。
華和家の四姉妹トップへ戻るQ&A
- 華和家の四姉妹(華和家の四姉妹「ママの愛は生きている」)の放送日はいつですか?
- 2011年7月31日/TBS
- 華和家の四姉妹(華和家の四姉妹「ママの愛は生きている」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は観月ありさ、貫地谷しほり、川島海荷、加藤シゲアキほか、スタッフは柴門ふみ(原作)、泉澤陽子(脚本)です。




























