第6話 南極大陸「54年前の真相」
ドラマ
2011年11月20日 TBS
概要
南極大陸観測に挑んだ男たちと19頭の樺太犬との絆を描く。地質学の研究者・倉持岳志は、誰よりも南極観測実現に向け尽力していた。そんな折、大きな夢に向かい奔走する倉持たちに逆風が吹く。挫けそうになる倉持の気持ちを後押ししたのは、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちだった。
あらすじ・解説
倉持(木村拓哉)らが遭難し4日が経過。吹雪の中、雪上車で捜索に当たる内海(緒形直人)らは、倉持と一緒にいるはずのタロ、ジロ、リキを発見。首輪に“クジラの残骸”と書かれた紙を見つけ、走りだしたタロたちを追う。そのころ、倉持は、眠りそうな氷室(堺雅人)らを必死に励ましていた。
南極大陸トップへ戻る【第6話】南極大陸の出演者・キャスト
Q&A
- 南極大陸(南極大陸「54年前の真相」)の放送日はいつですか?
- 2011年11月20日/TBS
- 南極大陸(南極大陸「54年前の真相」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は木村拓哉、綾瀬はるか、堺雅人、山本裕典ほか、スタッフは北村泰一(原案)、いずみ吉紘(脚本)です。































