第6話 ラッキーセブン「最初で最悪の案件」
ドラマ
2012年2月20日 フジテレビ
概要
探偵社で働く7人のメンバーが、衝突、葛藤しながらもチームワークで案件を解決していく。フリーターの時多駿太郎は、ある事情で訪れた探偵社「ラッキー探偵社」の女社長・藤崎瞳子に見初められ、そこで新入社員として働くことに。そこへ依頼者が現われ、兄を探してほしいと頼まれる。
あらすじ・解説
駿太郎(松本潤)が、探偵社の創業時の写真を見つける。最初の案件が気になる駿太郎だったが、瞳子(松嶋菜々子)は「最悪な案件だった」と口をつぐむ。そんな中、駿太郎の元に飛鳥(仲里依紗)から大至急テレビ局に来てくれとの連絡が入る。テレビ局で駿太郎は憧れの俳優・祐希(谷原章介)に出会う。
ラッキーセブントップへ戻る【第6話】ラッキーセブンの出演者・キャスト
Q&A
- ラッキーセブン(ラッキーセブン「最初で最悪の案件」)の放送日はいつですか?
- 2012年2月20日/フジテレビ
- ラッキーセブン(ラッキーセブン「最初で最悪の案件」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松本潤、瑛太、仲里依紗、角野卓造ほか、スタッフは佐藤信介(構成)、野木亜紀子(脚本)です。
































