第7話 家族のうた
ドラマ
概要
かつて、ロックバンドのボーカル&ギターとして爆発的な人気を誇っていた早川正義。バンド解散後、ソロ活動を始めるものの、失敗続きで世間から忘れられ、仕事も激減していった。そんな自分勝手なロックミュージシャンの目の前に、突然、「正義の子」と名乗る子供たちが現れる。家族のために、再び成功へと向かうサクセスドラマ。
あらすじ・解説
正義(オダギリ ジョー)の唯一の仕事であるラジオ番組が終了することに。三木(ユースケ・サンタマリア)は、正義の今後を考え奔走するが、無理がたたり過労で倒れてしまう。そのことを知った正義は、三木が自分のために尽くしてくれていたことを痛感。一方、秀蔵(藤竜也)が正義に近づいた理由が明らかになる。
家族のうたトップへ戻る【第7話】家族のうたの出演者・キャスト
Q&A
- 家族のうた(家族のうた)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はオダギリジョー、ユースケ・サンタマリア、貫地谷しほり、ムロツヨシほか、スタッフは岩田和行(演出)、都築淳一(演出)です。




















