第10話 鍵のかかった部屋「硝子のハンマー」
ドラマ
2012年6月18日 フジテレビ
概要
ホラーミステリー作家・貴志祐介同名小説のドラマ化。警備会社勤務の榎本径が、密室の謎を解くミステリー。備品倉庫室で日々ひたすらセキュリティ(特に鍵や錠前)の研究に没頭する、いわゆる“防犯オタク”の榎本は、物理や建築にも詳しい人物。ある日、密室で起きた死亡事件について相談され、トリック解明に挑むことに。
あらすじ・解説
榎本(大野智)が防犯工事で訪れた介護機器会社の社長が社長室内で殺害される。防犯カメラに人は映っておらず部屋は密室だった。唯一、室内の扉を使って犯行が可能だった専務の久永(中丸新将)に容疑が掛かるが久永は否定。そんな中、榎本が過去に社長と面識があったことが判明する。
鍵のかかった部屋トップへ戻る【第10話】鍵のかかった部屋の出演者・キャスト
Q&A
- 鍵のかかった部屋(鍵のかかった部屋「硝子のハンマー」)の放送日はいつですか?
- 2012年6月18日/フジテレビ
- 鍵のかかった部屋(鍵のかかった部屋「硝子のハンマー」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大野智、戸田恵梨香、佐藤浩市、能年玲奈ほか、スタッフは貴志祐介(原作)、相沢友子(脚本)です。
























