概要
末次由紀原作の「競技かるた」を題材とした青春群像劇。主人公の綾瀬千早は小学6年生の時、転入してきた綿谷新に競技かるたを教えられ、幼なじみの真島太一とかるたの魅力に引き込まれていく。そして千早は高校生になり、福井に戻った新がかるたから離れてしまったことを知るが、かるたを続けていれば再会できると信じ、太一と二人で瑞沢高校かるた部を設立する。
あらすじ・解説
千早はA級初の、千早以外の部員は昇級を懸けての公式戦がついに訪れた。千早の相手は、かるた暦35年の金井桜。速さでは上手の千早が、なかなか札を取らせてもらえない。さらには、千早の苦手な配置へと試合を展開していく様子に、A級の強さを痛感する。桜のかるたに翻弄(ほんろう)され千早は何を見いだすのか――。
ちはやふるトップへ戻る【第18話】ちはやふるの出演者・キャスト・声優
Q&A
- ちはやふる(ちはやふる「はなぞむかしのかににほひける」)の放送日はいつですか?
- 2012年2月7日/日本テレビ
- ちはやふる(ちはやふる「はなぞむかしのかににほひける」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瀬戸麻沙美、細谷佳正、寺崎裕香、宮野真守ほか、スタッフは末次由紀(原作)、浅香守生(監督)です。
























