概要
末次由紀原作の「競技かるた」を題材とした青春群像劇。主人公の綾瀬千早は小学6年生の時、転入してきた綿谷新に競技かるたを教えられ、幼なじみの真島太一とかるたの魅力に引き込まれていく。そして千早は高校生になり、福井に戻った新がかるたから離れてしまったことを知るが、かるたを続けていれば再会できると信じ、太一と二人で瑞沢高校かるた部を設立する。
あらすじ・解説
由美に4枚差で負けてしまった千早。悔しい思いはしたものの、原田先生や坪口の活躍に励まされ、自分の未熟さを知る。一方、新は西日本予選で4回戦敗退していた。かるたから離れてしまった時間を後悔し、さらに熱心に練習に打ち込む新。それぞれがまた一つ成長し、新たな一歩を踏み出し始める。
ちはやふるトップへ戻る【第23話】ちはやふるの出演者・キャスト・声優
Q&A
- ちはやふる(ちはやふる「しろきをみればよぞふけにける」)の放送日はいつですか?
- 2012年3月13日/日本テレビ
- ちはやふる(ちはやふる「しろきをみればよぞふけにける」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瀬戸麻沙美、細谷佳正、寺崎裕香、宮野真守ほか、スタッフは末次由紀(原作)、浅香守生(監督)です。




























