概要
真島ヒロによる漫画が原作。新人魔導士の少女・ルーシィは、ひょんなことから滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)のナツとしゃべる青いネコ・ハッピーと出会い、彼らの所属するギルド“妖精の尻尾(フェアリーテイル)”に加入。王国最強とうたわれながらも問題児だらけの“妖精の尻尾”に加入したルーシィは、さまざまな依頼に挑んでいく。
あらすじ・解説
時計の部品を手に入れるべく魔導図書館に到着したエルザたちが出会ったのは、“ケツプリ団”だった。エルザ、シャルルとケツプリ団は早速険悪な雰囲気になってしまうが、この出会いを何とか平和的に解決したいウェンディは自ら再び黒タイツ姿に変身する。一方、ナツたちはダンと激闘を続けていた。ダンが持つ魔法を拡散させる盾には、ナツの炎が通用しない。打つ手がない状況で、ハッピーとミッシェルが秘策を思いつく。
FAIRY TAIL 第1シリーズトップへ戻る【第136話】FAIRY TAIL 第1シリーズの出演者・キャスト・声優
FAIRY TAIL 第1シリーズのスタッフ・作品情報
- 石平信司
- (監督)
Q&A
- FAIRY TAIL 第1シリーズ(FAIRY TAIL 第1シリーズ「真の悪(ワル)、ふたたび」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は柿原徹也、平野綾、釘宮理恵、中村悠一ほか、スタッフは石平信司(監督)です。































