第11話 モメる門には福きたる
ドラマ
あらすじ・解説
夏希(白石美帆)と香苗(山田キヌヲ)は、老舗和菓子店に嫁いだ良美(宮地眞理子)の離婚訴訟の案件を担当することに。夏希は、別れられるなら子供を手放してもいいと言う良美に圧倒される。親権を主張しない良美に自分の母親の姿を重ねた夏希は、「無責任なのでは」とこぼす。だが香苗は、夏希こそ傲慢ではないかと反論。そんな二人のやりとりにさくら(中村玉緒)は、「もっとたくさんもめてください」と若い二人を応援する。一方、結衣(草刈麻有)らは、神谷(湯江健幸)の下で名誉毀損の問題を扱うことになるが、対象がイヌだと分かると、神谷は結衣らに丸投げしてしまう。
モメる門には福きたるトップへ戻る【第11話】モメる門には福きたるの出演者・キャスト
Q&A
- モメる門には福きたる(モメる門には福きたる)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は白石美帆、山口馬木也、服部真湖、山田キヌヲほかです。




























