第10話 太陽を抱く月「心揺さぶる文(ふみ)」
ドラマ
概要
朝鮮王朝の架空の時代を舞台に、太陽のように温かい世子と、彼を優しく見守る少女の運命を描く。世子イ・フォンは、権力争いの陰謀により愛するヨヌを失う。しかし、死んだはずのヨヌは記憶を失い、巫女として生きていた。二人の偶然の再会をきっかけに運命の歯車が動き始める。出演はキム・スヒョン、ハン・ガインら。
あらすじ・解説
ウォル(ハン・ガイン)は再び厄受けみことして、フォン(キム・スヒョン)の就寝に付き添う。ある朝、フォンはウォルに自分の苦しみを鎮めることができるかと問い掛ける。一方、王妃のポギョン(キム・ミンソ)は、二人の様子を見た嫉妬に駆られる。そんな中、フォンはウォルからある手紙を受け取る。
太陽を抱く月トップへ戻る【第10話】太陽を抱く月の出演者・キャスト
太陽を抱く月の放送情報
- BS松竹東急
- 2026年6月23日(火) 朝11:30
Q&A
- 太陽を抱く月(太陽を抱く月「心揺さぶる文(ふみ)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はキム・ユジョン、ソン・ジェヒ、ヨ・ジング、イ・ミノほかです。


























