第2話 小さなパン泥棒
ドラマ
概要
夜11時から開店し、朝の5時までしか営業しない一風変わったパン屋「ブランジェリークレバヤシ」を舞台に、そのオーナー暮林陽介や従業員と、店を訪れる人々の交流を描く。ある日、暮林を訪ねて女子高生・希実が来店。希実は暮林に「私はあなたの妻の腹違いの妹だ」と告白し、暮林に世話になりたいと頼む。
あらすじ・解説
希実(土屋太鳳)が開店準備をしていると少年のこだま(藤野大輝)が訪れる。こだまはパンの代金を支払わず店を出て行ってしまう。万引犯としてこだまを捕まえた希実は、暮林(滝沢秀明)の指示でこだまを家へ送ることに。そこで、こだまの母、織絵(前田亜季)からパン代として1万円を手渡される。
真夜中のパン屋さんトップへ戻るQ&A
- 真夜中のパン屋さん(小さなパン泥棒)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は滝沢秀明、桐山照史、土屋太鳳、伊藤歩ほか、スタッフは寺田敏雄(脚本)、大沼紀子(原作)です。























