概要
救命医療現場を描いたドラマの第5シリーズ。楓は、救命救急センターの医局長に就任したが、医局員たちと息が合わず苦悩する。さらに、院長の最上から脳死下での臓器提供の実績を作るよう厳命される。そんな中、複数の人が刺される事件と爆発事故が同時に発生。楓は次々指示を出すが、連携が取れず混乱する。
あらすじ・解説
アフリカ帰りの兵頭(小椋毅)が病院へ。対応した花音(波瑠)は兵頭の吐血を顔面に浴びる。検査の結果、兵頭の病気が、死亡率が高く特効薬もない感染症と判明。兵頭は死亡し、花音の感染も明らかに。楓(松嶋菜々子)は最上(段田安則)に「花音が死んだら“救命”を閉鎖する」と告げられる。
救命病棟24時 第5シリーズトップへ戻る【第10話】救命病棟24時 第5シリーズの出演者・キャスト
Q&A
- 救命病棟24時 第5シリーズ(救命病棟24時「未知のウイルス感染!小島楓最後の闘い」)の放送日はいつですか?
- 2013年9月10日/フジテレビ
- 救命病棟24時 第5シリーズ(救命病棟24時「未知のウイルス感染!小島楓最後の闘い」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松嶋菜々子、佐々木蔵之介、風間俊介、芦名星ほか、スタッフは飯野陽子(脚本)、田島大輔(演出)です。





















