第11話 Dr.DMAT「災害の果ての医療」
ドラマ
2014年3月20日 TBS
概要
DMATと呼ばれる災害派遣医療チームが極限で命と向き合う姿を描く。大倉忠義が民放連ドラ初主演。DMATの医師として生死が隣り合う過酷な状況の中、奮闘する主人公を演じる。有栖川総合病院で外来患者の診察を担当する内科医の響(大倉忠義)。彼は誰に対しても冷淡な態度で、医師としての情熱を失っていた。院長の伊勢崎(國村隼)は響に、災害医療に携わるDMATのメンバーに加わるように命じる。響は、仕方なくDMATの研修を受けることに。そんな中、大事故が発生し多数の負傷者が出たという連絡が入り、響は事故現場へ向かう。
あらすじ・解説
土砂崩れが発生。凛(加藤あい)と春子(瀧本美織)が巻き込まれた可能性があり、響(大倉忠義)は伊勢崎(國村隼)に現地への出動を直訴。出動許可を得た響らDMAT隊員は、災害現場へ向かう。救助活動を開始した響は、公民館に避難した春子を見つけ安心するが、行方の分からない凛の安否に不安を募らせる。
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Q&A
- Dr.DMAT(Dr.DMAT「災害の果ての医療」)の放送日はいつですか?
- 2014年3月20日/TBS
- Dr.DMAT(Dr.DMAT「災害の果ての医療」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大倉忠義、加藤あい、瀧本美織、麻生祐未ほか、スタッフは吉澤智子(脚本)、穴吹一朗(脚本)です。




















