第5話 Dr.DMAT「禁断の手術と決意」
ドラマ
2014年2月6日 TBS
概要
DMATと呼ばれる災害派遣医療チームが極限で命と向き合う姿を描く。大倉忠義が民放連ドラ初主演。DMATの医師として生死が隣り合う過酷な状況の中、奮闘する主人公を演じる。有栖川総合病院で外来患者の診察を担当する内科医の響(大倉忠義)。彼は誰に対しても冷淡な態度で、医師としての情熱を失っていた。院長の伊勢崎(國村隼)は響に、災害医療に携わるDMATのメンバーに加わるように命じる。響は、仕方なくDMATの研修を受けることに。そんな中、大事故が発生し多数の負傷者が出たという連絡が入り、響は事故現場へ向かう。
あらすじ・解説
響(大倉忠義)は凛(加藤あい)から看護師長の長谷川(麻生祐未)がシングルマザーだと聞き驚く。そんな中、乗用車の衝突事故が発生しDMATが現場に向かう。救出された重傷者の女性は自身の子供を助けるよう懇願。響はけがの状況から女性を優先するが、長谷川は響の指示を無視し、子供の治療を行う。
Dr.DMATトップへ戻る【第5話】Dr.DMATの出演者・キャスト
Q&A
- Dr.DMAT(Dr.DMAT「禁断の手術と決意」)の放送日はいつですか?
- 2014年2月6日/TBS
- Dr.DMAT(Dr.DMAT「禁断の手術と決意」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大倉忠義、加藤あい、瀧本美織、麻生祐未ほか、スタッフは吉澤智子(脚本)、穴吹一朗(脚本)です。




















