第7話 Dr.DMAT「悪魔を救う医師」
ドラマ
2014年2月20日 TBS
概要
DMATと呼ばれる災害派遣医療チームが極限で命と向き合う姿を描く。大倉忠義が民放連ドラ初主演。DMATの医師として生死が隣り合う過酷な状況の中、奮闘する主人公を演じる。有栖川総合病院で外来患者の診察を担当する内科医の響(大倉忠義)。彼は誰に対しても冷淡な態度で、医師としての情熱を失っていた。院長の伊勢崎(國村隼)は響に、災害医療に携わるDMATのメンバーに加わるように命じる。響は、仕方なくDMATの研修を受けることに。そんな中、大事故が発生し多数の負傷者が出たという連絡が入り、響は事故現場へ向かう。
あらすじ・解説
都内の遊園地で火災が発生したとの連絡があり、DMATの出動要請が入った。響(大倉忠義)らが現場に駆けつけると、火元はなく、フードを被ったの男による無差別殺人が行われていた。要救助者は20人近く。小曽根(佐藤二朗)は犯人確保まで待機を命じるが、響は居ても立っても居られず、負傷者の処置に当たる。
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Q&A
- Dr.DMAT(Dr.DMAT「悪魔を救う医師」)の放送日はいつですか?
- 2014年2月20日/TBS
- Dr.DMAT(Dr.DMAT「悪魔を救う医師」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大倉忠義、加藤あい、瀧本美織、麻生祐未ほか、スタッフは吉澤智子(脚本)、石丸彰彦(企画)です。





















