第11話 なぞの転校生「#11」
ドラマ
2014年3月21日 テレビ東京
概要
眉村卓の同名小説をドラマ化。時空を超えた友情と愛、争い、それぞれの生きざまを描くSFジュブナイル。広一(中村蒼)とみどり(桜井美南)は、下校途中に空をかけ上がっていく流れ星を発見。翌日、みどりは、校内で光る人影を目撃する。脚本は、「Love Letter」(1995年)などを手がけた映画監督・岩井俊二が担当する。
あらすじ・解説
広一(中村蒼)と王妃(りりィ)らは、公園にピクニックに行く。しかし、典夫(本郷奏多)が目を離した隙に、王妃が暗殺者に刺されてしまう。一同は正三(ミッキー・カーチス)の家に王妃を運ぶが、王妃は治療を拒否。そして、自分たちが何者なのかを語り始める。
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Q&A
- なぞの転校生(2014年版)(なぞの転校生「#11」)の放送日はいつですか?
- 2014年3月21日/テレビ東京
- なぞの転校生(2014年版)(なぞの転校生「#11」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中村蒼、本郷奏多、桜井美南、杉咲花ほか、スタッフは眉村卓(原作)、岩井俊二(企画)です。




















