第36話 聖母・聖美物語
ドラマ
2014年5月20日 東海テレビ
概要
極限まで幸せを追い求める女性の姿を描く。玉のこしともうらやまれる結婚をした聖美(東風万智子)は、不妊治療をし子供を授かる。しかし、その子に病気が見つかり、治療のためにもう一人子供を作ろうとする。自分の体が二度目の出産に不適と知った聖美は、幼い頃離れ離れになった妹を探し出し、代理母としての出産を強要する。
あらすじ・解説
聖美(東風万智子)は繁郎(原田龍二)に対し、愛美(三輪ひとみ)と親しくするのをやめてほしいと詰め寄る。そんな中、波津子(丘みつ子)が繁郎と愛美の関係を知り、家族会議が開かれることに。そこで繁郎は聖美らに本心を打ち明ける。一方、順調に回復する陽(平林智志)に、一時退院の許可が下りるが、家族間にトラブルを抱える聖美の表情はさえないでいた。程なく、諏訪(古山憲太郎)に家庭の愚痴をこぼしていた聖美は、諏訪から「繁郎と離婚して自分と暮らすことを考えてほしい」と告白され驚く。後日、聖美と諏訪の関係を知った愛美は、繁郎や波津子の前で関係を暴露してしまう。
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Q&A
- 聖母・聖美物語(聖母・聖美物語)の放送日はいつですか?
- 2014年5月20日/東海テレビ
- 聖母・聖美物語(聖母・聖美物語)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は東風万智子、三輪ひとみ、原田龍二、金子昇ほか、スタッフはいずみ玲(脚本)、西本淳一(演出)です。





























