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第19話 連続テレビ小説 花子とアン「嵐を呼ぶ編入生」

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ドラマ

2014年4月21日 NHK総合

概要

村岡恵理の「アンのゆりかご 村岡花子の生涯」が原作で、小説「赤毛のアン」の翻訳者の明治・大正・昭和にわたる波乱万丈の半生を描く。脚本を中園ミホが担当する。山梨の貧しい家に生まれ、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活をへて翻訳家の道へ進んだヒロインの村岡花子を吉高由里子が演じる。

あらすじ・解説

1909(明治42)年4月、はな(吉高由里子)より8歳上の伯爵家令嬢・蓮子(仲間由紀恵)が女学校に編入。寄宿舎の個室を与えられた蓮子は、周囲になじもうとせず高飛車な態度で富山(ともさかりえ)にも反発。世話係を任されたはなは人使いの荒い蓮子に振り回される。やがてはなは、蓮子の勧めで酒と知らずにぶどう酒を飲み、泥酔して騒ぎを起こす。だが蓮子は、はなが勝手に飲んだと証言。蓮子には罰が課せられ、はな一人が退学の危機に。はなは家族に申し訳ないと猛省し、ブラックバーン校長(トーディ・クラーク)から処分が言い渡されるのを待つ。

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【第19話】花子とアンの出演者・キャスト

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    吉高由里子
    (出演)

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    室井滋
    (出演)

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    石橋蓮司
    (出演)

  • No Image

    浅田美代子
    (出演)

  • No Image

    ともさかりえ
    (出演)

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    窪田正孝
    (出演)

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    高梨臨
    (出演)

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    仲間由紀恵
    (出演)

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    美輪明宏
    (ナレーター)

花子とアンのスタッフ・作品情報

中園ミホ
(脚本)

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Q&A

花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「嵐を呼ぶ編入生」)の放送日はいつですか?
2014年4月21日/NHK総合
花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「嵐を呼ぶ編入生」)の出演者、スタッフは誰ですか?
出演者は吉高由里子、室井滋、石橋蓮司、浅田美代子ほか、スタッフは中園ミホ(脚本)です。