閉じる

第31話 連続テレビ小説 花子とアン「腹心の友」

『朝ドラ』のシリーズ一覧を見る

ドラマ

2014年5月5日 NHK総合

概要

村岡恵理の「アンのゆりかご 村岡花子の生涯」が原作で、小説「赤毛のアン」の翻訳者の明治・大正・昭和にわたる波乱万丈の半生を描く。脚本を中園ミホが担当する。山梨の貧しい家に生まれ、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活をへて翻訳家の道へ進んだヒロインの村岡花子を吉高由里子が演じる。

あらすじ・解説

大文学会以来、はな(吉高由里子)と蓮子(仲間由紀恵)は親友になり、夢を語り合うなど女学校生活を満喫。本科卒業後も高等科に進みたいはなだが、家族への罪悪感から進路に迷う。そんな折、出版社でアルバイトを始め、翻訳の仕事を経験。そこで印刷会社の村岡英治(鈴木亮平)と出会う。一方、蓮子は兄の晶貴(飯田基祐)から九州の石炭王・嘉納伝助(吉田鋼太郎)との再婚話を持ち掛けられる。断固拒む蓮子だが、莫大な結納金で家を再興させたい晶貴に泣き付かれ、絶望する。はなにも打ち明けず、はなと訪れた甲府で悲しい決断を下す。

花子とアントップへ戻る

花子とアンの配信はこちら

※会員専用のVODが含まれております。VODの視聴には各社のサービスに加入する必要があります。
  • キャスト

  • ニュース

【第31話】花子とアンの出演者・キャスト

  • No Image

    吉高由里子
    (出演)

  • No Image

    浅田美代子
    (出演)

  • No Image

    ともさかりえ
    (出演)

  • No Image

    高梨臨
    (出演)

  • No Image

    仲間由紀恵
    (出演)

  • No Image

    美輪明宏
    (ナレーター)

花子とアンのスタッフ・作品情報

中園ミホ
(脚本)

花子とアンのニュース

  • 町田啓太、好青年から癖のある役まで好演 「タツキ先生は甘すぎる!」の主演が放つ多彩な魅力

    町田啓太、好青年から癖のある役まで好演 「タツキ先生は甘すぎる!」の主演が放つ多彩な魅力

    2026/04/22 12:00
  • 町田啓太の活動15周年を記念しアニバーサリーフォトブック発売 東京篇より3カット先行公開

    町田啓太の活動15周年を記念しアニバーサリーフォトブック発売 東京篇より3カット先行公開

    2026/02/27 12:07
  • 今田美桜がたどり着いた“のぶとして生きている”という境地 北村匠海への感謝も「最初から最後まで本当に支えていただきました」<あんぱん>

    今田美桜がたどり着いた“のぶとして生きている”という境地 北村匠海への感謝も「最初から最後まで本当に支えていただきました」<あんぱん>

    2025/09/20 08:30
もっと見る
花子とアントップへ戻る
  • 【夏ドラマ】2026年7月期の新ドラマまとめ一覧

    随時更新中!【夏ドラマ】2026年7月期の新ドラマまとめ一覧

  • 【春ドラマ】2026年4月期の新ドラマまとめ一覧

    随時更新中!【春ドラマ】2026年4月期の新ドラマまとめ一覧

  • オススメ番組まとめ

    ホームドラマチャンネルオススメ番組まとめ

  • 注目番組特集!

    BS12 トゥエルビ注目番組特集!

  • 注目番組&最新ニュースまとめ

    Jテレ注目番組&最新ニュースまとめ

  • 最新情報&特集記事まとめ

    時代劇専門チャンネル最新情報&特集記事まとめ

もっと見る

Q&A

花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「腹心の友」)の放送日はいつですか?
2014年5月5日/NHK総合
花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「腹心の友」)の出演者、スタッフは誰ですか?
出演者は吉高由里子、浅田美代子、ともさかりえ、高梨臨ほか、スタッフは中園ミホ(脚本)です。