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第37話 連続テレビ小説 花子とアン「さらば修和女学校」

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ドラマ

2014年5月12日 NHK総合

概要

村岡恵理の「アンのゆりかご 村岡花子の生涯」が原作で、小説「赤毛のアン」の翻訳者の明治・大正・昭和にわたる波乱万丈の半生を描く。脚本を中園ミホが担当する。山梨の貧しい家に生まれ、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活をへて翻訳家の道へ進んだヒロインの村岡花子を吉高由里子が演じる。

あらすじ・解説

蓮子(仲間由紀恵)と九州の石炭王・嘉納伝助(吉田鋼太郎)の婚約に女学校は騒然。蓮子が家の犠牲になっている事を知らないはな(吉高由里子)は、お金のために結婚して恥ずかしくないのかと蓮子を責め立て、二人は決別。蓮子は結婚して福岡にたつ。1913(大正2)年1月、はなは高等科の最上級生に。富山から、卒業後は英語教師として学校に残るように勧められ、進路に迷う。そんな折、はなは東京で就職活動を始めるも、甲府でふじ(室井滋)がはなの帰りを待っていると知り、帰郷を決意する。同年3月、はならは卒業式を迎える。

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【第37話】花子とアンの出演者・キャスト

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    吉高由里子
    (出演)

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    室井滋
    (出演)

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    石橋蓮司
    (出演)

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    賀来賢人
    (出演)

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    窪田正孝
    (出演)

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    松本明子
    (出演)

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    浅田美代子
    (出演)

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    ともさかりえ
    (出演)

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    高梨臨
    (出演)

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    仲間由紀恵
    (出演)

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    美輪明宏
    (ナレーター)

花子とアンのスタッフ・作品情報

中園ミホ
(脚本)

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Q&A

花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「さらば修和女学校」)の放送日はいつですか?
2014年5月12日/NHK総合
花子とアン(連続テレビ小説 花子とアン「さらば修和女学校」)の出演者、スタッフは誰ですか?
出演者は吉高由里子、室井滋、石橋蓮司、賀来賢人ほか、スタッフは中園ミホ(脚本)です。