ザ!鉄腕!DASH!!の放送内容一覧
「ご当地PR課」で、城島茂と長瀬智也が“坂の町”である和歌山・雑賀崎を流しそうめんでPRする。二人は“和製アマルフィ”と名付けられた雑賀崎の特徴である、幅1mほどの細く入り組んだ道でのコース作りに奮闘。これまで何度も作ってきた流しそうめんの知恵を生かして、ゴールを目指す。(変更あり)
「出張DASH村」で、城島茂と長瀬智也が栃木・鹿沼のニラ農家を訪問する。スタミナ食材の代名詞でもあるニラは、地域の特産で生産量2位を誇る。二人は、早朝に水分の多いみずみずしいニラを収穫し、独自の栽培方法を勉強。さらに、ニラたっぷりのギョーザや肉巻き料理などを味わう。(変更あり)
「DASH島」で、城島茂と長瀬智也が春雨作りに奮闘。ユリ根から片栗粉を作る工程を応用し、でんぷんから春雨を作る。温度管理や分量がとてもシビアだという春雨を完成させるため試行錯誤する。「俺たちのDASHカレー」では、長瀬がインドへ。アジア最大の“スパイスマーケット”に向かう。(変更あり)
「DASH島」反射炉造り企画では、雨風から作業途中の反射炉を守るための屋根造りと、今後の作業に備えて高さ出しを行う。城島茂は、丸太を番線で締める作業に悪戦苦闘する。また、溶けた鉄が流れるためのスロープも作成。緩やかな角度を正確につけるという高難度の技術が必要な作業に挑む。(変更あり)
「グリル厄介」では、長瀬智也が高知・四万十で、日本最古の外来種のカエルの捕獲に挑む。発見するも、その動きの速さと警戒心の強さからなかなか捕まえられないカエルに、長瀬が捕獲方法を考案する。「DASH島」では、城島茂と長瀬がフトモズクを収穫し、片栗粉で天ぷらにしようと奮闘する。(変更あり)
「グリル厄介」では、城島茂と長瀬智也が沖縄で“死のカタツムリ”と呼ばれている外来種の捕獲に挑戦する。専門家から、「カタツムリの殻も、歩いた跡も触ってはいけない」と忠告され、今までとは違う扱い方に二人は困惑。ほか、「DASH島」では、城島が番組に届いた手紙を紹介する。(変更あり)
「出張DASH村」で、城島茂と国分太一が手伝いに向かったのは、東京・日野市。これまでの常識を覆すトマトの栽培方法を目の当たりに。そして、新鮮なトマトを使った絶品ピザや、丸ごとのおひたしを頂く。「新宿DASH」では、城島と国分が春の神田川を大冒険。都会のビルに囲まれた神田川の環境を調べる。
「出張DASH村」で、城島茂と山口達也が香川・丸亀のアスパラガス農家へ。一般的な大きさより2倍ほどあるアスパラガスが育つ産地で、こだわりの栽培方法と肉巻きなど地元ならではの料理を堪能。また「DASH島」では、城島らが島に唯一あるシナミザクラの木を再生させるため奮闘する。(変更あり)
「DASH島」では、城島茂、山口達也、国分太一、長瀬智也がせっけん作りにチャレンジする。これから訪れる夏の作業で汗だくになることに備えて、ろうそくの原料にも使った“ハゼの実”でせっけんを作ることに。いろりの灰とハゼの油を混ぜて固形化を目指す。ほか、「DASH海岸」では東京湾へ。(変更あり)
「ご当地PR課」では、城島茂と長瀬智也が長崎・壱岐の特徴である“風”をPRするため奮闘する。市長から番組宛てに届いた依頼を受け、二人は現場へ。“春一番”の発祥といわれる力強い風をPRするため、ランドヨットの制作を思い付いた城島らは、使わなくなったリヤカーの改造に挑む。(変更あり)
「新宿DASH」では、城島茂と国分太一が“水づくり計画”の続編を。城島は、群馬・草津の中和工場を訪問。酸性の川を生き物がすめる環境に改善するための世界初の技術を学び、ベース基地の水を改善しようと試みる。また「DASH島」では、“生き餌”を使ったメバル釣りにチャレンジする。(変更あり)
「DASH島」では、城島茂が“吸玉”という健康法にチャレンジする。“吸玉”は、おきゅうの上から透明のカップをかぶせて皮膚を吸着させることで毒素を取り除く方法。以前、島のヨモギでおきゅうを行った城島はそれを活用し、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也に協力してもらい成果を期待する。(変更あり)
「DASH島」では、城島茂と山口達也が島で採れた果物でスムージー作りにチャレンジ。これまでも独特な味の飲み物ばかりを作ってきた城島が、ミキサーがない無人島で石臼での作業に挑む。ほか、「出張DASH村」では、城島と長瀬智也が長野・小谷村の“雪中キャベツ”農家を訪問する。(変更あり)




























