ザ!鉄腕!DASH!!の放送内容一覧
「DASH島」では、帆船“男爵ディーノ”で隣の島へ出航しようと計画。だが、そんな帆船に予想外の出来事が降り掛かる。また、島の夏恒例のイベント“リゾラバ”を今年も開催。完成したばかりの“浮き桟橋”を使って盛り上がる。ほか、「俺たちのDASHカレー」企画では“海軍カレー”を学びに向かう。(変更あり)
「俺たちのDASHカレー」ではスパイス作りの続編を。長瀬智也がインドで得た情報を持って、国分太一と長瀬は「インド街」とも呼ばれる東京・西葛西のある店を訪ねる。また「DASH島」では、城島茂と長瀬が絶好の釣りポイントで釣りをするため、発泡スチロールを使った浮き桟橋造りに挑む。(変更あり)
城島茂、長瀬智也が北海道で「グリル厄介」を。天然記念物のマリモを食べ荒らしてしまうという“ウチダザリガニ”を捕獲し、おいしく食べられるか試みる。穴の中に隠れている“やつら”をおびき出すため、二人は生魚を餌にして匂いでおびき出す作戦を考案。また「俺たちのDASHカレー」の続編も。(変更あり)
「新宿DASH 池の水全部いれられるか」企画を。高さ25mの屋上にある基地に作ったスペースに、雨水を溜めた池を作るため、国分太一が東京・池尻の大橋ジャンクションの屋上緑地で環境づくりを学ぶ。そして重さ制限や水漏れ対策を考えながら、池作りに着手。だが猛暑などの難題にぶつかる。(変更あり)
「DASH島」で、城島茂が毎年恒例の“七夕相撲”に挑む。強敵のスタッフに勝つため、城島は島にある浮きと板を使って“サップヨガ”で体幹を鍛える。また、通常より大きく潮が引いて歩けるようになった岩場では、松岡昌宏がタコを発見し捕獲に奮闘。国分太一らは巨大な仕掛けでアナゴを狙う。(変更あり)
「ご当地PR課」で、城島茂と長瀬智也が“坂の町”である和歌山・雑賀崎を流しそうめんでPRする。二人は“和製アマルフィ”と名付けられた雑賀崎の特徴である、幅1mほどの細く入り組んだ道でのコース作りに奮闘。これまで何度も作ってきた流しそうめんの知恵を生かして、ゴールを目指す。(変更あり)
「出張DASH村」で、城島茂と長瀬智也が栃木・鹿沼のニラ農家を訪問する。スタミナ食材の代名詞でもあるニラは、地域の特産で生産量2位を誇る。二人は、早朝に水分の多いみずみずしいニラを収穫し、独自の栽培方法を勉強。さらに、ニラたっぷりのギョーザや肉巻き料理などを味わう。(変更あり)
「DASH島」で、城島茂と長瀬智也が春雨作りに奮闘。ユリ根から片栗粉を作る工程を応用し、でんぷんから春雨を作る。温度管理や分量がとてもシビアだという春雨を完成させるため試行錯誤する。「俺たちのDASHカレー」では、長瀬がインドへ。アジア最大の“スパイスマーケット”に向かう。(変更あり)
「DASH島」反射炉造り企画では、雨風から作業途中の反射炉を守るための屋根造りと、今後の作業に備えて高さ出しを行う。城島茂は、丸太を番線で締める作業に悪戦苦闘する。また、溶けた鉄が流れるためのスロープも作成。緩やかな角度を正確につけるという高難度の技術が必要な作業に挑む。(変更あり)
「グリル厄介」では、長瀬智也が高知・四万十で、日本最古の外来種のカエルの捕獲に挑む。発見するも、その動きの速さと警戒心の強さからなかなか捕まえられないカエルに、長瀬が捕獲方法を考案する。「DASH島」では、城島茂と長瀬がフトモズクを収穫し、片栗粉で天ぷらにしようと奮闘する。(変更あり)
「グリル厄介」では、城島茂と長瀬智也が沖縄で“死のカタツムリ”と呼ばれている外来種の捕獲に挑戦する。専門家から、「カタツムリの殻も、歩いた跡も触ってはいけない」と忠告され、今までとは違う扱い方に二人は困惑。ほか、「DASH島」では、城島が番組に届いた手紙を紹介する。(変更あり)
「出張DASH村」で、城島茂と国分太一が手伝いに向かったのは、東京・日野市。これまでの常識を覆すトマトの栽培方法を目の当たりに。そして、新鮮なトマトを使った絶品ピザや、丸ごとのおひたしを頂く。「新宿DASH」では、城島と国分が春の神田川を大冒険。都会のビルに囲まれた神田川の環境を調べる。























