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1994年4月19日スタート 毎週火曜夜8:54/テレビ東京系
番組開始当初から出演を夢見てきたという75歳の依頼人が登場。持参した“お宝”は義理の祖父が収集していた美人画の名手の品で、妻の実家を整理した際に発見するも、誰一人興味がなかったため妻が引き取ったと明かす。100点以上の品の中で作者名に覚えがあり、この品なら鑑定団に出られると思い、応募したと語る。
京都府立植物園に勤務する依頼人が登場。“お宝”として、世界に10組ほどしかない貴重な品を持参する。100年前に植物園に寄贈された品だが、本物か偽物か分からないと吐露し、本物であれば特別公開したいと意気込む。また、日本の洋画家・東郷青児の油絵や、昭和初期に描かれた紙芝居「黄金バット」原画も鑑定する。
1919年に祖父が開業した医院を引き継ぎ、2025年12月に息子に世代交代したと言う依頼人が登場。“お宝”として、明治から大正にかけて日本のおとぎ話などを海外に紹介するために作られた品を持参する。約20年前、木版技術と活版技術が融合されていることに感銘を受け、約550点を6000万円かけて収集したと明かす。
東京在住の依頼人が登場。祖父の遺品整理のときにみつけたというブリキのおもちゃを“お宝”として持参する。入手経緯は不明だが、状態が良く箱も残っているためとても大切にしていたのではないかと分析。また、ネットの記事に「世界に1点のみ現存」と書かれていて、この品が2点目になるのではと期待する様子を見せる。
ゴルフが趣味の依頼人が登場。持参した“お宝”はフランス印象派を代表する画家の品で、絵画コレクターの父親が購入したと明かす。父親の死後、妹から「父の残した作品がある」と言われて存在を知った。その後、妹から作品を受け継いだが、同じ画家の作品が高額購入された記事を見て、真贋が気になり始めたと語る。
東京在住の依頼人が登場。亡き父親が考案して作った娯楽に関する世界初の品を“お宝”として持参。父親が開発した品は家で使い家族で盛り上がったが、事業は数年で撤退。しかしその後、ブームとなり、一昨年100歳で亡くなったという訃報は日本より先にアメリカで報道されたと明かし、自宅に残る品の価値に期待する。
古い寺で住職をしていたという山口在住の依頼人が登場。持参した“お宝”は、5年ほど前にインターネットオークションで入手した品。ある晩、鑑定士の中島誠之助が自分のコレクションを見るも何も言わず去ってしまう夢を見たことを明かし、「今回は一番気になっている“お宝”を先生に鑑定してもらいたい」と意気込む。
大阪在住の依頼人が、「讃岐のエジソン」とも称され、多彩な顔を持つ人物の品を“お宝”として持参。約20年前に両親が亡くなり遺産分けをした際、価値のある物は兄と姉に取られ、価値のないような物だけを受け取ったが、最近、箱に書かれた名前を調べると江戸時代の天才発明家の物だと分かって驚いたことを明かす。
宮城在住の依頼人が登場。登録有形文化財に登録されているほどの旧家に嫁いだ依頼人は、旧家に伝わる豪華な雛飾りを“お宝”として持参する。長年、蔵に保管されていたが、5年前に専門家に見てもらったところ「地元の城から出た可能性がある」と指摘され驚いたと明かす。そして、スタジオで鑑定を見守る。
自身が介護業界で働いていたことをきっかけに、介護や認知症をテーマにした漫画を描いているという依頼人が登場。持参した“お宝”は懐かしさを感じるレトロな品で、「いつか戦前の駄菓子屋を舞台にした漫画を描きたい」と20年ほど前から骨董市やネットなどでコツコツ集めてきた物で、価値が気になると明かす。
実家の経営する会社でグランピング事業を担当している鹿児島在住の依頼人が登場。“お宝”は「最後の文人画家」として知られる巨匠の品で、会社の創業者である曽祖父が遺した物。曽祖父が家を建てた時に床の間に飾るために購入して以来、家宝として大事にしているが、本当にいい物かずっと気になっていると明かす。
2年前に、生まれ育った宮崎から熊本に移住したという70歳の依頼人が登場。持参した“お宝”は、江戸時代初期に革新的な品々を生み出した人物の品で、ネットオークションで見つけた時に一目ぼれし、制限時間ギリギリで落札したと明かす。本物はほとんどないといわれる品だが、本物だと確信していると語る。
広島でエンタメ系クリエイターを目指す人を応援、指導する専門塾の代表を務める依頼人が登場。1984年、高校1年生のときに無料で入手したユニクロの記念Tシャツを“お宝”として持参し、広島市に1号店が開店するときに抽選券を約300枚集めて当選し、未使用のまま保管していたと明かす。そして、現在の価値を専門家が鑑定する。
毎日、運動をして体形を維持しているという栃木在住の依頼人が登場。持参した“お宝”は「維新の三傑」の一人で鹿児島の偉人にまつわる珍しい品。40年ほど前に友人から50万円で譲ってもらい、毎日晩酌をしながら眺めているうちに、鹿児島の偉人について書かれているものだと解読できるようになったと明かす。
機械をいじるのが趣味という熊本在住の依頼人が登場。“お宝”として、イギリスのメーカー・ヴィンセントのバイク“ブラックシャドウ”を出品する。1952年製の“ブラックシャドウ”は、世界最速のバイクとして知られた幻の名車で、譲り受けた時は状態が悪かったため、400万円をかけ新車同様に組み直したと明かす。
韓国のシンガーソングライター、ソン・シギョンのファンだという依頼人が登場。持参した“お宝”は昭和を代表する洋画家の品で、ある企業で社誌を作る仕事をしていた依頼人の父親が仕事で関わった画家からもらった物だという。将来は孫に譲りたいと考えているため、その前に価値を知っておきたいと語る。
月に一度、高校時代の仲間とカラオケをするのが楽しみだという群馬在住の依頼人が登場。“お宝”として、詩人の大手拓次のスケッチブック2冊を持参する。大手拓次は、萩原朔太郎、室生犀星と3人で「北原白秋門下の三羽烏」と呼ばれるも、他の2人と知名度に差があるため、これを機会に知ってほしいと語る。
プロのバレエダンサーとして活動し、現在はバレエスクールで講師をしているという依頼人が登場。“お宝”として、書道美術の評論家で、10年前に他界した伯父が遺した品を持参する。伯父は骨董や文房具の収集に熱心で、集めた大量のコレクションを家族で管理しているが、価値が全く分からず困っていると吐露する。
近所の高齢者らが自由に集まれる憩いの場として自宅を開放しているという長野在住の依頼人が登場。持参した“お宝”は、長野の中野出身で、京都画壇で活躍した日本画家の品。依頼人は、大正時代に曽祖父が画家の親戚筋に当たる家から70円で譲り受けたと聞いており、ずっと土蔵にしまいっ放しだったと明かす。
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