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1994年4月19日スタート 毎週火曜夜8:54/テレビ東京系
68歳の男性のお宝は、約80年前に骨董好きだった祖父が手に入れた物。祖父は、骨董コレクションの中でも特にその品を大切にしており、病床に就いた際にも枕元に置いていたという。その後、親子3代にわたって代々大切にしてきたが、依頼人の息子は興味を示してくれず、価値のある品だと証明したいと意気込む。
農業を営む77歳の女性のお宝は、30年来の知人の家に伝わっていた品。2021年に知人が亡くなった際にお悔やみを届けると、後日知人の息子からその品が送られてきたという。しかし、何と書いているか分からないため、鑑定を依頼する。また、74歳の女性は、鉄道コレクターだった亡き夫が残した逸品を持って登場。
京都・東山で、結婚式などの貸会場「パビリオンコート」を営む58歳の男性が登場。元々建物は、明治から昭和半ばまで東洋古美術を海外に販売していた美術商「山中商会」の京都支店。今回のお宝は、美術商の頃に仕入れた品で、現在も会場内に飾っているが、依頼人は価値が分からないのではっきりさせたいと話す。
依頼人のお宝は、23年前に骨董店であまりの美しさに一目ぼれした品。価格が70万円だったため一度は購入を諦めたが、翌年に店を訪れると半額に値下げされていたため即購入を決めたという。骨董商からは、中国康熙帝時代のお宝だと聞いており、依頼人はすごい逸品なのではないかと期待を寄せる。ゲストは早見優。
57歳の男性のお宝は、“山師”をしていた祖父がおそらく山の中で見つけたとされる品。祖父の他界後に男性が受け継ぎ、自宅を新築する際には、お宝を飾るために吹き抜けを設計したという。しかし、現在は置き場に困っていると話し、価値があるものなら売って、趣味の錦鯉観賞のための池を庭に造りたいと明かす。
64歳の男性のお宝は、行きつけだったスナックのママから買い取った絵画。ママから店の運転資金が苦しいので、趣味で集めた絵を買い取ってほしいと持ち掛けられた男性は、ママを助けようと計8点を買い、約200万円を支払ったという。中でも、ママが「名品だ」と豪語していた絵の価値を知りたいと鑑定を依頼する。
2017年に「徳川家康の書」の鑑定で番組に出演した男性が、再びお宝の鑑定を依頼する。前回は、知人が持っていた「徳川家康の書」に一目ぼれし、依頼人は山を売って購入したが、鑑定結果はまさかの500円だった。その後、知人がわびの品として、今回のお宝を差し出したという。依頼人は価値をはっきりさせたいと語る。
趣味の絵画収集で約150点買い集めた64歳の男性が登場。2月にネットオークションで8万円で落札したという作品の鑑定を依頼する。ある作品の習作で、裏にはナチスドイツの接収スタンプや老舗ギャラリーのシールがあることから、依頼人は「ものすごい掘り出し物を手に入れたのではないか」と期待を寄せる。
依頼人のお宝は、幕末のプリンセスといいなずけだった人物にまつわる品。その品は、曽祖父が戦前にいいなずけの家に仕えていた人からもらった物だといい、依頼人は真贋を確かめたいと意気込む。また、59歳の男性は、亡き祖母が入手した洋画家による品の鑑定を依頼する。ゲストは元プロ野球選手・村上雅則。
依頼人は、“陶器将軍”と呼ばれた高祖父・加藤助三郎が残した品を持って登場する。加藤は明治時代に陶磁器販売店を設立し、「陶器商報」を発行するなど陶磁器業界に革命をもたらした人物。依頼人は持参したお宝について、海外で手に入れたということ以外、どういう品か詳細不明だと話す。ゲストは眞鍋かをり。
居酒屋を経営する63歳の男性が、4年前になじみの客から開店祝いとしてもらった品の鑑定を依頼する。その品は40年以上前に骨董店で30万円で購入したが、汚れていたため、10年かけて専門家に修復してもらったと客から聞いているという。また、気に入ったものはなんでも買うと話す70歳の男性が、自慢の品を持参。
78歳の男性のお宝は、歌手・小畑実が生前に大事にしていた品。小畑の妻と知り合いだった依頼人が、約20年前に引っ越しを手伝った際に、お礼としてもらった物だという。あまり興味がなくしまったままにしていたが、美術館の図録でそっくりなものを見つけ、名品ではないかと期待していると話す。
夫の実家であり、国の有形文化財に指定されている京都の町家で暮らす45歳の女性が登場。お宝は家に代々伝わる品で、義父が子供だった昭和初期に購入したという。だが、約50年蔵にしまったままになっているため、今後のためにもお宝の真贋を知りたいと話す。また、ゲストのいとうまい子も自慢のお宝を持参する。
81歳の男性が、江戸時代後期を代表する名工の作品だというお宝の鑑定を依頼。男性は以前番組に出演した際、本人評価額2000万円に対して鑑定がまさかの2000円と大恥をかいてしまう結果に。その雪辱を果たすべく、2年かけてあらゆる骨董を見て回り、その中で今回のお宝に出合ったという。ゲストは浅野和之。
約25年前から絵画を収集している男性が登場。以前番組に出演した際、160万円で買った作品に350万円の高値が付いたことから、その後収集に一層熱が入り、私設美術館までオープンさせたという。今回は、男性が550万円で購入した一番好きな画家の作品の鑑定を依頼。男性は「本物のお墨付きをもらいたい」と話す。
依頼人のお宝は、自動車レーサーだった亡き父が集めた品。父の死後に約50点あった車の部品を母が処分したが、今回のお宝だけは捨てなかったという。お宝のことを知る父の友人も他界してしまったため、依頼人は「どれほどの価値か分からない」と話す。ほか、有名な推理小説家と板画家が共作した限定本の鑑定も実施。
老舗呉服卸・ツカモト市田の取締役である男性は、代々伝わる京都の一流画家が手掛けたお宝の鑑定を依頼。倉庫に入れっ放しになっているため、貴重な物であれば会社の宝として受け継いでいきたいと明かす。また、妻に内緒で100点以上の骨董品を買い集めた男性が、一番の自慢の品を持参する。ゲストはレイザーラモン。
日本サッカー協会副会長で、なでしこリーグ理事長とWEリーグ副理事長を兼務する岩上和道氏が、実家のお宝を持参する。茶封筒に入れられたその品は、祖父の筆で「真筆にして家宝なり」と書かれていた。亡き父も「本物なのか知りたい」と話していたことから、岩上氏は真贋をはっきりさせて墓前に報告したいと語る。
67歳の女性は、亡き夫が40年以上前に劇団の演出家からもらったお宝の鑑定を依頼。夫婦はかつて劇団で役者をしていて、夫は演出もしたいと考えており、その希望をくんだ演出家が大事に温めていたお宝を譲ってくれたという。依頼人は、どのくらい価値があるのか亡き夫に報告したいと話す。ゲストは山崎銀之丞。
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