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1994年4月19日スタート 毎週火曜夜8:54/テレビ東京系
74歳の男性は、実家で見つかったという古文書の鑑定を依頼する。ある時男性の実家から200点もの古文書が見つかり、高祖父が“藤田東湖の右腕”といわれるほどの人物だったことが判明。今回持参したのは、誰もが知る有名な将軍の弟が名高い僧侶に送ったものだといい、男性は「大発見なのでは?」と期待する。
74歳の男性のお宝は、東洋史研究の著名な文学博士で、東京帝国大学の名誉教授だった祖父が残した品物。父の代には家の応接間に飾っていたものの、男性が受け継いでからは妻が飾るのを嫌がったため、しまったままだという。男性は「この際手放して、エーゲ海の島々を回る旅行資金にしたい」と鑑定に期待を寄せる。
10代の頃から骨董好きだという76歳の男性が登場。男性は、自分の琴線に触れた品は全て買ってきたため、テニスコート2面分の倉庫を借りてコレクションを管理していると明かす。鑑定を依頼するのは、約40年前に購入し、お守りとして大切にしてきた品。高ければ売って、新たな倉庫や美術品輸送費に充てたいと話す。
アーティストとして活動する32歳の男性は、骨董好きの父が約20年前に手に入れた品の鑑定を依頼。音楽以外興味がない男性は、骨董品について特に気にしていなかったが、父から「実は500万円で買った」と言われ驚いたという。だまされていると思った男性は、価値をはっきりさせたいと明かす。ゲストは天龍源一郎。
1630年創業の老舗宿の16代目社長で、他にも9カ所の宿泊施設を運営する男性が登場。約70年前に祖父が友人からもらった品の鑑定を依頼する。その友人は旧三井物産創始者で骨董収集家でもあった益田孝の孫で、お宝はコレクションの中からただで譲ってもらったという。ゲストは元宝塚歌劇団の花總まり。
45歳の男性は、家に代々伝わるお宝の鑑定を依頼。先祖は約400年前から岡山で鋳物業を営んでおり、蔵には古文書や巻物が多数保存されているという。依頼人は5年前からその品々について調べており、今回持参したお宝が一番気になっていると明かすが、なぜこれが家にあるのかは分からないと首をかしげる。
茶道師範である92歳の女性が、亡き夫が残した品の鑑定を依頼。約30年前、茶道具を買っていた古美術商から商品の案内が届くと、夫が突然「見せてもらう」と出掛け、商品を持って帰宅したという。確かに立派な品だが、900万円したと聞き、驚いたと振り返る。今回、「本当に価値がある物か確かめたい」と意気込む。
62歳の女性が、将棋好きだった亡き父が大切にしていた品の鑑定を依頼する。それは、約46年前に父が家族への相談なしに言い値の120万円で知人から購入した品だった。しかし、父が約30年前に亡くなってからは押し入れにしまい続けていたため、どのくらい価値がある物なのか知りたいと話す。ゲストは五木ひろし。
33歳の男性のお宝は、旧帝国ホテルで使われていた物。依頼人の亡き祖父が、業務用の洗濯機を製造する会社に勤めており、旧帝国ホテルでもその洗濯機が使われていたという。ホテルが解体された際に記念にもらったお宝について父は「日本の歴史の1ページを物語る」と言っており、価値が気になると話す。
骨董好きの79歳の男性が登場。8年前に自らのコレクションを飾ったギャラリーカフェをオープンするも、客が訪れず3年前に閉店。現在は片付けを進めているという。今回は、美しさに一目ぼれし、250万円で購入した品の鑑定を依頼する。これまで新しい作家の品には興味はなかったが、くぎ付けになったと話す。
60歳の男性のお宝は、日本の木彫界を代表する作家の作品。その品は仲が良い建設会社の社長から「会社を畳むので、物を整理したいからもらってほしい」と頼まれたが、無料でもらうのが心苦しく、100万円で購入したという。社長はその作品はある女優がモデルだと言っていたが、依頼人は真偽が気になると話す。
70歳の男性のお宝は母親の遺品で、ある洋画家が手掛けたもの。依頼人は、絵が好きだった父親が入手したのではないかと話す。お宝の裏にあるサインを調べると、その画家の描く女性像とよく似ていたため、本物かどうか気になっているという。また、ゲストの村上佳菜子は、曽祖父が残したお宝の鑑定を依頼する。
今田耕司と福澤朗が北海道・似鳥美術館で、実際に展示されている美術作品で鑑定額クイズを行う。今田と土屋礼央、神田愛花が、鑑定額はいくらか、本物の作品はどれなのかなど、“目利き力”を競う。また、美術館を運営する家具・インテリアメーカーのニトリより、似鳥昭雄会長がお宝にまつわる目利き問題を出題。
2002年のFIFA ワールドカップなどでデザイナーとして活躍した依頼人が登場。お宝は、病院を経営する傍ら、俳人としても活動していた亡き祖父が、多額の金額をつぎ込み、俳句の師から買い取った物。依頼人も俳句をたしなんでおり、デザイナー、俳人のどちらの目で見ても本物で間違いないのではと期待を寄せる。
24歳の男性のお宝は、製氷業などで財を成した祖父が残したもの。骨董品の収集を趣味とした依頼人の祖父は、中でも、鑑定を依頼する品を一番の名品と豪語していたという。昭和40(1965)年頃に60万円で購入したそうだが、依頼人の父親は「今なら1000万円はする」と言っており、価値を確かめたいと話す。
67歳の男性のお宝は、ある陶芸家が手掛けた品。その陶芸家は幕末から明治初期に活躍し、6代目として尾形乾山の作風を継ぎ、さらに、西洋式軍艦まで建造した多才な人物だという。その陶芸家にほれ込み、5年前から作品を買い集める依頼人は、より多くの人に魅力を知ってもらいたいと訴える。ゲストはTIM。
香取慎吾が、約20年前にアンティークの家具を取り扱うインテリアショップで一目ぼれしたお宝を持って登場。その品は売り物ではなかったため、購入を断られたという。しかしその後、ドラマのセットにその店のその品が使われていたため、改めて店主にお願いし、2点を20万円で譲ってもらったと明かす。
依頼人は、骨董好きだった祖父から受け継いだ、日本近代彫刻界の重鎮・高村光雲の聖徳太子像を持って登場。「大事にすればご利益に恵まれる」と言われ、祖父母の家に行く度に手を合わせていたところ、第一志望だった東京大学に現役合格し、就職活動でも希望していた日本銀行に就職することができたと語る。
57歳の男性が、書道をたしなんでいた祖父の遺品を持って登場。それは収集していた書道道具の中でも一番自慢していた品で、依頼人は「パイプオルガンのような形をしていて格好いいと思った」と振り返る。その後祖父が亡くなり、形見分けをする際に譲ってもらい、それ以来、価値が気になっていると話す。
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