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1994年4月19日スタート 毎週火曜夜8:54/テレビ東京系
今田耕司と福澤朗が北海道・似鳥美術館で、実際に展示されている美術作品で鑑定額クイズを行う。今田と土屋礼央、神田愛花が、鑑定額はいくらか、本物の作品はどれなのかなど、“目利き力”を競う。また、美術館を運営する家具・インテリアメーカーのニトリより、似鳥昭雄会長がお宝にまつわる目利き問題を出題。
2002年のFIFA ワールドカップなどでデザイナーとして活躍した依頼人が登場。お宝は、病院を経営する傍ら、俳人としても活動していた亡き祖父が、多額の金額をつぎ込み、俳句の師から買い取った物。依頼人も俳句をたしなんでおり、デザイナー、俳人のどちらの目で見ても本物で間違いないのではと期待を寄せる。
24歳の男性のお宝は、製氷業などで財を成した祖父が残したもの。骨董品の収集を趣味とした依頼人の祖父は、中でも、鑑定を依頼する品を一番の名品と豪語していたという。昭和40(1965)年頃に60万円で購入したそうだが、依頼人の父親は「今なら1000万円はする」と言っており、価値を確かめたいと話す。
67歳の男性のお宝は、ある陶芸家が手掛けた品。その陶芸家は幕末から明治初期に活躍し、6代目として尾形乾山の作風を継ぎ、さらに、西洋式軍艦まで建造した多才な人物だという。その陶芸家にほれ込み、5年前から作品を買い集める依頼人は、より多くの人に魅力を知ってもらいたいと訴える。ゲストはTIM。
香取慎吾が、約20年前にアンティークの家具を取り扱うインテリアショップで一目ぼれしたお宝を持って登場。その品は売り物ではなかったため、購入を断られたという。しかしその後、ドラマのセットにその店のその品が使われていたため、改めて店主にお願いし、2点を20万円で譲ってもらったと明かす。
依頼人は、骨董好きだった祖父から受け継いだ、日本近代彫刻界の重鎮・高村光雲の聖徳太子像を持って登場。「大事にすればご利益に恵まれる」と言われ、祖父母の家に行く度に手を合わせていたところ、第一志望だった東京大学に現役合格し、就職活動でも希望していた日本銀行に就職することができたと語る。
57歳の男性が、書道をたしなんでいた祖父の遺品を持って登場。それは収集していた書道道具の中でも一番自慢していた品で、依頼人は「パイプオルガンのような形をしていて格好いいと思った」と振り返る。その後祖父が亡くなり、形見分けをする際に譲ってもらい、それ以来、価値が気になっていると話す。
73歳の男性が、叔父が約50年前に実家を整理していた時に見つけた物を持って登場。現在92歳の叔父から「ぜひ番組で鑑定してもらいたい」と託され、鑑定を依頼したと明かす。依頼人の男性は「かつて茨城県副知事を務め、退職してからは茨城の郷土史を研究していた祖父が手に入れた物ではないか」と推測する。
現代アーティストとして活躍し、2020年に配信された婚活サバイバル番組「バチェロレッテ・ジャパン」に出演した杉田陽平がお宝を持って登場。その品は、大学在学中に作品を買ってくれたお客さんから代金の一部としてもらった物。値段が気になり調べたが、似た物が見つからず、鑑定を依頼したと明かす。
61歳の男性のお宝は、結婚祝いにもらったという絵画。約28年前、父親の友人が「この作者の作品はいい絵だから」と3枚の絵を持ってきてくれたが、どれも高そうだったので遠慮して一番小さい絵をもらったという。しかし、近くで見ていた父が残りの2枚をもらっていたと振り返る。そんな絵画の鑑定を依頼する。
プロハープ奏者である55歳の女性のお宝は、父親が手に入れた伊東深水の美人画。依頼人の父親は、約50年前にバッティングセンターを開く知人の準備を手伝ったお礼として絵画をもらったという。「将来は自分が受け継ぐかもしれないため、今のうちに価値を知っておきたい」と話し、鑑定結果に期待を寄せる。
父の残した骨董品の写真を撮影し、「家宝写真集」を作っている73歳の男性が登場。過去に男性の元同僚が同番組に持ち込んだお宝が高額鑑定されたことで、「自分だってお宝を持っている」と闘争心に火が付いたと明かし、家にある一番のお宝の鑑定を依頼する。ゲストの江口ともみは自慢の日本画を持参する。
65歳の男性のお宝は、5年前になじみの骨董店で一目ぼれし、言い値の30万円で購入した物。「これを逃したらもう二度と手に入らないかも」と思ったと明かす。その後、作者の作品集で似た物を見つけ、大珍品なのではないかと期待を寄せる。また、棋士・杉本昌隆八段は、数年前にファンからもらった品の鑑定を依頼する。
74歳の男性のお宝は、骨董好きだった曽祖父が手に入れた品物。約10年前に新聞記事でそれによく似た物を見掛け、「800年ほど前の作品で、重要文化財級」と書かれていた。そのため「わが家のお宝もすごい物かもしれない」と語る。また、ゲストのスリムクラブは、ロケ先でもらった骨董品の鑑定を依頼する。
89歳の男性のお宝は、「3度の飯より骨董好き」だった大伯父が、明治時代に購入した作品。大伯父は大量の骨董品を所有していたが、今ではその大半が処分されたという。しかし、今回鑑定を依頼する品は、有名な画家の作品だからと大切に保管してきたため、男性は鑑定結果に期待を寄せる。ゲストは水谷八重子。
62歳の男性は、骨董好きだった祖父が残した品の鑑定を依頼。男性は、2年前の出張鑑定で茶碗を鑑定してもらい、「骨董に興味がないので高かったら、売ってバイクを買いたい」と言っていたところ、鑑定結果は200万円。念願の大型バイクを購入したという。今回貴重なお宝を持って再登場し、今度は車が欲しいと語る。
愛知にある「日本モンキーセンター」の男性学芸員が登場。同園は新型コロナウイルスの影響で来園者が激減。男性が打開策を考えていたところ、約60年前に寄贈された“猿にまつわる骨董品”のことを思い出したという。男性は、鑑定結果を知らせる企画展を開きたいと話す。また、松尾伴内が同園を取材する。
74歳の男性のお宝は、貨物船の機関長として世界中を航海していた時に手に入れた物。その品は、27歳のときニュージーランドで、「奥さんにプレゼントすれば幸せになる」と見せられ、給料を前借りして2点9万円で購入したという。 妻は「偽物だ」と言い、身に着けなかったため、今回真贋鑑定を依頼する。
43歳の男性のお宝は、1960年代のレトロなおもちゃ。その品は、2019年に亡くなった大叔母が一人息子のために購入した物で、捨てずに大切に保管されていた。保存状態は良く、全て箱も付いているため、男性は鑑定結果に期待を寄せる。また、ゲストの一路真輝は、近代日本画の巨匠が描いた絵画の鑑定を依頼する。
63歳の男性は、自宅で飼う愛猫“まる”がきっかけで手に入れた品の鑑定を依頼。名字が「かねた」である男性は、「金たまる」の意味を込めて飼い猫を“まる”と命名。すると男性は、まると暮らし始めて以降、本当に金がたまっていったという。お宝はオークションで手に入れた品物で、いい物だと確信していると明かす。
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2026年3月14日21:00
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2026年3月15日 0:30時点