ニュースドラマバラエティー映画音楽アニメ・2.5次元グラビアコミックトップ特集 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞フレッシュ美男美女特集大注目の俳優・中村倫也の魅力をCloseUp「ザテレビジョン」からのプレゼント!CM GIRL CLIPS岡崎紗絵のSaestagramクリエイターズ・ファイル動画配信サービス徹底比較番組 今日の番組明日の番組2026年冬ドラマ2025年秋ドラマ2026年冬アニメ2025年秋アニメ海外&韓国&中国ドラマ男性アイドル出演番組まとめ音楽番組まとめ今週の特番番組情報検索タレント 今週話題のタレントタレントアクセスランキング今日が誕生日のタレント・芸能人2024年お笑い賞レース優勝者まとめ大河ドラマ主役まとめポカリスエットCMガールまとめM-1グランプリ歴代優勝者まとめ芸能界 秋田県人会まとめその他タレント特集一覧漫画コミック試し読みプレゼント
KADOKAWA Group
1994年4月19日スタート 毎週火曜夜8:54/テレビ東京系
73歳の男性が、叔父が約50年前に実家を整理していた時に見つけた物を持って登場。現在92歳の叔父から「ぜひ番組で鑑定してもらいたい」と託され、鑑定を依頼したと明かす。依頼人の男性は「かつて茨城県副知事を務め、退職してからは茨城の郷土史を研究していた祖父が手に入れた物ではないか」と推測する。
現代アーティストとして活躍し、2020年に配信された婚活サバイバル番組「バチェロレッテ・ジャパン」に出演した杉田陽平がお宝を持って登場。その品は、大学在学中に作品を買ってくれたお客さんから代金の一部としてもらった物。値段が気になり調べたが、似た物が見つからず、鑑定を依頼したと明かす。
61歳の男性のお宝は、結婚祝いにもらったという絵画。約28年前、父親の友人が「この作者の作品はいい絵だから」と3枚の絵を持ってきてくれたが、どれも高そうだったので遠慮して一番小さい絵をもらったという。しかし、近くで見ていた父が残りの2枚をもらっていたと振り返る。そんな絵画の鑑定を依頼する。
プロハープ奏者である55歳の女性のお宝は、父親が手に入れた伊東深水の美人画。依頼人の父親は、約50年前にバッティングセンターを開く知人の準備を手伝ったお礼として絵画をもらったという。「将来は自分が受け継ぐかもしれないため、今のうちに価値を知っておきたい」と話し、鑑定結果に期待を寄せる。
父の残した骨董品の写真を撮影し、「家宝写真集」を作っている73歳の男性が登場。過去に男性の元同僚が同番組に持ち込んだお宝が高額鑑定されたことで、「自分だってお宝を持っている」と闘争心に火が付いたと明かし、家にある一番のお宝の鑑定を依頼する。ゲストの江口ともみは自慢の日本画を持参する。
65歳の男性のお宝は、5年前になじみの骨董店で一目ぼれし、言い値の30万円で購入した物。「これを逃したらもう二度と手に入らないかも」と思ったと明かす。その後、作者の作品集で似た物を見つけ、大珍品なのではないかと期待を寄せる。また、棋士・杉本昌隆八段は、数年前にファンからもらった品の鑑定を依頼する。
74歳の男性のお宝は、骨董好きだった曽祖父が手に入れた品物。約10年前に新聞記事でそれによく似た物を見掛け、「800年ほど前の作品で、重要文化財級」と書かれていた。そのため「わが家のお宝もすごい物かもしれない」と語る。また、ゲストのスリムクラブは、ロケ先でもらった骨董品の鑑定を依頼する。
89歳の男性のお宝は、「3度の飯より骨董好き」だった大伯父が、明治時代に購入した作品。大伯父は大量の骨董品を所有していたが、今ではその大半が処分されたという。しかし、今回鑑定を依頼する品は、有名な画家の作品だからと大切に保管してきたため、男性は鑑定結果に期待を寄せる。ゲストは水谷八重子。
62歳の男性は、骨董好きだった祖父が残した品の鑑定を依頼。男性は、2年前の出張鑑定で茶碗を鑑定してもらい、「骨董に興味がないので高かったら、売ってバイクを買いたい」と言っていたところ、鑑定結果は200万円。念願の大型バイクを購入したという。今回貴重なお宝を持って再登場し、今度は車が欲しいと語る。
愛知にある「日本モンキーセンター」の男性学芸員が登場。同園は新型コロナウイルスの影響で来園者が激減。男性が打開策を考えていたところ、約60年前に寄贈された“猿にまつわる骨董品”のことを思い出したという。男性は、鑑定結果を知らせる企画展を開きたいと話す。また、松尾伴内が同園を取材する。
74歳の男性のお宝は、貨物船の機関長として世界中を航海していた時に手に入れた物。その品は、27歳のときニュージーランドで、「奥さんにプレゼントすれば幸せになる」と見せられ、給料を前借りして2点9万円で購入したという。 妻は「偽物だ」と言い、身に着けなかったため、今回真贋鑑定を依頼する。
43歳の男性のお宝は、1960年代のレトロなおもちゃ。その品は、2019年に亡くなった大叔母が一人息子のために購入した物で、捨てずに大切に保管されていた。保存状態は良く、全て箱も付いているため、男性は鑑定結果に期待を寄せる。また、ゲストの一路真輝は、近代日本画の巨匠が描いた絵画の鑑定を依頼する。
63歳の男性は、自宅で飼う愛猫“まる”がきっかけで手に入れた品の鑑定を依頼。名字が「かねた」である男性は、「金たまる」の意味を込めて飼い猫を“まる”と命名。すると男性は、まると暮らし始めて以降、本当に金がたまっていったという。お宝はオークションで手に入れた品物で、いい物だと確信していると明かす。
91歳の男性のお宝は、約40年前に美術品のオークションで落札した絵画。「絵を見た瞬間ビビビッときた」と語る男性は、作者のことも詳しく知らないまま40万円で落札したという。その後、作者について調べたところ“日本画壇の風雲児”と呼ばれる人物だと分かり、作品が本物かどうか知りたいと鑑定を依頼する。
73歳の女性のお宝は、倒幕と明治維新に尽力した「維新の十傑」の一人に関する品。代々医師の家系である依頼人は、300年前に建てられた佐賀の実家を片付けている際、掛け軸や古文書、刀剣などが出てきたという。中でも、今回持参したのは一番すごいと思っている品で、どれほどの価値か気になっていると明かす。
「第2回芸能界目利き王決定戦」を。番組司会10年目の今田耕司が、円山応挙の掛け軸や焼物、西洋アンティーク、鉄道グッズなど、あらゆるお宝の“目利き”に挑戦。大和田伸也、アンミカ、小島瑠璃子、アンガールズら、芸能界の目利き自慢たちと対決する。ほか、出張鑑定では、山口県立萩高等学校へ。
水道設備の会社を営む男性のお宝は、約50年前に工事を担当した老人が描いた絵画。絵に興味がなかった依頼人は、老人に「よかったら持ってけ」と言われ仕方なく受け取ったものの、しまいっ放しにしていたという。だが、美術の本に老人の絵に似た作品が載っていたことから、価値が気になりだし鑑定を依頼する。
50歳の男性のお宝は、骨董好きの父親から譲り受けた品。男性の実家には至る所に収集品が置かれており、昨年その中から1点譲ってもらえることに。選んだ品は、父親いわく「コレクションの中でも3本の指に入る名品」だという。男性は「その品の価値が本当かどうか知りたい」と意気込む。ゲストは宇賀なつみ。
71歳の女性のお宝は、ワイン好きだった夫が残した伝説の醸造家のワイン。亡き夫のセラーには約100本のワインがあったが、友人たちはお宝について「恐れ多くて飲めない」と言うので、遺品として大事に保管してきた。女性は、「ワインに詳しくないので、どれほどの価値があるのか知りたい」と鑑定を依頼する。
70歳の依頼人の女性・緑さんは、姉が15年前に購入した西洋アンティークを持って登場。骨董収集が趣味の姉の自宅には多数のアンティークコレクションがあり、「いつか鑑定団に出たい」が姉の口癖だという。だが、姉が病気で入院中のため、今回緑さんが代わりに出演。姉が一番大切にしている品の鑑定を依頼する。
菅井友香、MC就任に「夢かなと」今田耕司&福澤朗からアドバイスも「箱を捨てちゃいけない」<開運!なんでも鑑定団>
洗練された”変わらない”面白さ「開運!なんでも鑑定団」/テレビお久しぶり#74
稲垣吾郎、『なんでも鑑定団』で“伝説のカメラ”の鑑定を依頼「すごい僕、今日しゃべってますね」
注目の映画やドラマ、人物を総力特集
随時更新中!【秋ドラマ】2025年10月期の新ドラマまとめ一覧
推したい!フレッシュFACE
随時更新中!【冬ドラマ】2026年1月期の新ドラマまとめ一覧
「ザテレビジョン」からのプレゼント!
SNSでバズった話題のマンガが読み放題!ザテレビジョン マンガ部まとめ
話題の作品がいっぱい!コミック試し読みまとめ
2026年1月25日21:00
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
2026年1月25日 22:30時点