華丸・大吉のなんしようと?の放送内容一覧
ゲストの原口あきまさの地元に近い、北九州市小倉南区徳力団地周辺をぶらりする。100年以上続く鍛冶屋で職人魂に触れ、ニューオープンの唐揚げ店では意外な開業秘話を聞く。そして元細工菓子職人という陶芸家に遭遇し、和菓子作りのノウハウを生かした陶芸作品を見せてもらうことに。その他、過去に番組に登場した出演者とハイテク技術で繋がって会話する「なんしようと?名人劇場」企画も。
- 博多華丸・大吉
- 原口あきまさ
ゲストにトータルテンボスを迎え、中央区清川・白金エリアをリモートで巡る。まずは1年前に訪れた、らっきょうを大量に取り揃えている青果店へ。前回は食べられなかったが今回はスタジオで試食。さらに、家でらっきょうを漬け始めたという博多華丸がアドバイスを求めると豪快な答えが返ってくる。続いて訪れたのは文具店。「質は良いのに人気がない商品は?」という少々イジワルな質問に対し、店員が紹介した意外すぎるモノに爆笑する。また不思議な店名の洋風料理店にお邪魔すると、怪しいマスクをした店長が登場。しかし風貌とは正反対の絶品料理に華大とトータルテンボスも驚く。
リモートカメラが福岡の街へ繰り出し、スタジオにいる出演者の指示のもと街ぶら撮影をおこなう「リモートでなんしようと?」。今回はゲストにトータルテンボスを迎え、華丸の地元、福岡市南区大楠を巡る。華丸の母校、高宮中学校前からスタートし、思い出が詰まった路地を通って日赤通りへ。ゲストのトータルテンボスを置き去りにしつつも、華丸は地元愛があふれて止まらなくなり、幼なじみと数十年ぶりの再会を目論む。また、“大楠の魔女” を自称する人物と遭遇し、リモート魔術で占ってもらうことに。その他、これまでに番組を彩った皆様とリモートで繋がり会話する「なんしようと?名人劇場」を送る。
ゲストにかまいたちを迎え、早良区西新エリアをリモートでぶらりする。まず、福岡市民ならほとんどの人が知っている饅頭店で饅頭を購入することになった4人。圧倒的一番人気の商品を選ぶ中、山内健司だけが違うものを注文。他の3人がその美味しさに絶賛する姿を見て、山内の表情はみるみる変化していく。続いては、福岡が全国に誇る人気ラーメン店へ。オーダー用紙に好みの味を記入していくのだが、意外な裏技を教えてもらうと一同驚きを口にする。さらに、刺繍店ではフリーハンドで文字を刺繍するスゴ技の持ち主と出会う。最後は焼肉店へ。そこではリモート収録ならでは、焼肉の映像を見ながらスタジオで酒を飲む企画を行う。

























