ニュースドラマバラエティー映画音楽アニメ・2.5次元グラビアコミックトップ特集 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞フレッシュ美男美女特集大注目の俳優・中村倫也の魅力をCloseUp「ザテレビジョン」からのプレゼント!CM GIRL CLIPS岡崎紗絵のSaestagramクリエイターズ・ファイル動画配信サービス徹底比較番組 今日の番組明日の番組2026年春ドラマ2026年冬ドラマ2026年春アニメ2026年冬アニメ海外&韓国&中国ドラマ男性アイドル出演番組まとめ音楽番組まとめ今週の特番番組情報検索タレント 今週話題のタレントタレントアクセスランキング今日が誕生日のタレント・芸能人2024年お笑い賞レース優勝者まとめ大河ドラマ主役まとめポカリスエットCMガールまとめM-1グランプリ歴代優勝者まとめ芸能界 秋田県人会まとめその他タレント特集一覧漫画コミック試し読みプレゼント
KADOKAWA Group
2006年4月9日スタート 毎週日曜夜7:30/NHK総合
中米コスタリカを舞台に、全長が最大2mにもなるトカゲ、グリーンイグアナの暮らしに密着。グリーンイグアナは中南米の乾燥地から熱帯雨林までさまざまな環境に適応し、トカゲの中で最も繁栄した種といわれている。肉食が主流のトカゲの世界で、草食を貫くトカゲ界の異端児の成功の秘密を解き明かす。
日本の田んぼに暮らす鳥、タマシギの夫婦関係は変わっていて、メスがオスに猛アピールする。ところが、卵を産むとメスは巣を去り、子育ては全てオスの役目に。そんなオスの育児に欠かせないのが翼。ヒナを温める毛布にしたり、天敵を撃退する武器にしたりする。タマシギの巧妙な子育て術に迫る。
ヒョウがネコ科No,1の分布域を誇る理由を探る。その理由の一つに「狩り」がある。ヒョウは、木や森を巧みに利用して身を隠し、獲物を狩る。時には樹上から直接獲物を襲うフライングアタックも敢行。ほか雪の森や大都会すらすみかに変えてしまう「適応力」、ピンチを乗り切る「たくましさ」などが挙げられる。
東京・奥多摩の大自然に密着する第2弾は、冬限定の決定的瞬間を狙う。いてつく渓流でいとおしそうに魚を抱きしめるカエルを発見。その不思議な行動の理由に迫る。また、秋に発見した何者かに襲われたスズメバチの巣に新展開を迎える。さらに動物カメラマン・平野伸明氏と冬の奥多摩の大自然を見詰める。
秘境・アマゾンの奥深くに生息するアマゾンカワイルカを特集。水中での豪快な狩りや枝で水面をたたく行動など、世界初の映像を紹介する。
北米の乾燥地帯に生息するツノトカゲを特集。大きな相手も目から真っ赤なビームを発射して撃退してしまう、ツノトカゲの奇想天外な生態に迫る。
動物にカメラを装着して行動を調べる「動物カメラ」の最前線を特集。南米アルゼンチン・バルデス半島では、体長5mにもなる巨大なミナミゾウアザラシに、深海対応カメラを装着。狩りの一部始終の撮影に成功する。また、日本の北アルプスでは、ツキノワグマの意外な食生活や個性、そして熱い恋の物語が見えてくる。
中央アフリカのガボンの森にすむサル、マンドリルを特集。800匹にも上る巨大な群れで2〜3匹しかいない、派手な顔のオスの秘密に迫る。
青森・八戸市の蕪島で、大漁をもたらす“神の使い”として地元の人々に見守られてきたウミネコを特集する。島では約3万羽のウミネコによる、縄張り争いが勃発。また、ヒナを狙ってキツネも襲来する。そんなウミネコを守るため、町には24時間体制のボディーガードが置かれている。人とウミネコの絆を紹介する。
モンゴルの大平原に生きる風変わりな野生ネコ・マヌルネコに密着。体を地面に押し付けるなどの奇妙な行動から、その生態の謎をひもといていく。
銀色に輝く細長い体と左右に伸びた突起で空を飛ぶ不思議な魚、トウザヨリを特集。強敵である海鳥・カツオドリと繰り広げる空中戦に密着する。
もふもふの姿が女子に人気という小鳥、エナガを取り上げる。日本に生息するエナガは体重7gという小さな体から、驚きのワザをいくつも持つ。クチバシをミシンのように小刻みに動かしてクモの糸でコケを縫い合わせ、冬でもポカポカの巣を作り上げる。さらに、枝そっくりに化けたシャクトリムシを瞬時に見つけ出す。
ハサミの先に白い“ポンポン”を持ち、チアリーダーのように踊るカニが、屋久島の海にいる。大きさわずか1cmのキンチャクガニだ。ポンポンを振ると、なぜか天敵の肉食魚が退散。キンチャクガニはポンポンを食事の時も寝る時も肌身離さず、奪い合いも起こるほど。ポンポンにどんな秘密が隠されているのかを探る。
アフリカ・カメルーンから、クワガタによく似た「オオキバドロバチ」の生態を伝える。メスは泥を使ってツボのような巣を作り、幼虫がさなぎになる直前まで子育てを行う。さなぎが羽化する頃、オスが巣にやって来る。オスたちは、巣から出てくるメスを求めて争いを始め、大きなキバを武器に組み合って激しく戦う。
日本海の能登半島に集まる奇妙な生き物たちを取り上げる。地元で舟や人を襲うと言い伝えられるミズダコ。大きなものは10mにもなるという世界最大のタコが、獲物を腕で抱え込んで狩りをする様子をとらえる。ほか、体から巨大なマントのような膜を広げるムラサキダコや、ほてい様そっくりのホテイウオなどが登場。
3匹の子供を抱えたホッキョクオオカミの群れに密着。他の群れのオオカミと生死を懸けた戦いも勃発する壮絶な現場で、子育てする姿を紹介する。
海底で暮らすヒラメとカレイを特集する。見た目はそっくりな両者だが、顔つきや性格、海底で身を隠すための得意技など、“違い”は多い。特に対照的な狩りの仕方に注目し、さかなくんと共にヒラメとカレイの違いをマニアックに探究する。また、両者の子ども時代を観察すると、共通してある意外な事実が明らかになる。
中米キューバの森から、全長わずか5cm、世界一小さな鳥・マメハチドリの生態に迫る。マメハチドリは花から花へ飛び回り、常に蜜を食べ続けなければならない。そのため、マメハチドリ同士、花を巡って日々争い続ける。猛スピードで飛びながら、クチバシを突き立て戦う姿をカメラで捉える。ほか、求愛行動も紹介。
東南アジア・ボルネオ島。食虫植物ウツボカズラの一種、ビカルカラータは、自らのツボにアリをすまわせている。そのアリは、ツボに落ちた昆虫を細かく解体することでウツボカズラにとって消化しやすくし、さらにウツボカズラの中にすむある厄介者も退治している。食虫植物とアリの不思議な協力関係に迫る。
岩田絵里奈アナ、NHKアナとの『さんま御殿』収録裏話を暴露「個性的過ぎる一面が…」<NHK×日テレコラボウィーク>
<ダーウィンが来た!>“トビウオの最長飛行”捉えた映像がギネス世界記録認定! 1920年代以来の快挙
鈴木香里武(かりぶ)、名付け親は明石家さんま!名前に誕生日・趣味・仕事…魚づくしの深海生物スペシャリストを直撃
注目の映画やドラマ、人物を総力特集
「ザテレビジョン」からのプレゼント!
推したい!フレッシュFACE
随時更新中!【春ドラマ】2026年4月期の新ドラマまとめ一覧
話題の作品がいっぱい!コミック試し読みまとめ
投票〆切は4/7!第127回ザテレビジョンドラマアカデミー賞
SNSでバズった話題のマンガが読み放題!ザテレビジョン マンガ部まとめ
2026年4月1日21:00