第7話 聖女「この愛の果て」
ドラマ
2014年10月7日 NHK総合
概要
広末涼子が連続殺人の容疑者を演じるサスペンス。女子大生のまりあ(広末涼子)は、高校生の晴樹(永山絢斗)に「君が大学に合格して大人になったら、私を恋人にしてね」とメッセージを残して失踪。それから10年後、2人は連続殺人事件の容疑者と弁護士として再会する。
あらすじ・解説
晴樹(永山絢斗)から拒否された基子(広末涼子)は、泉美(蓮佛美沙子)に晴樹を譲ってほしいと迫る。一方、文江(中田喜子)は裁判で基子の犯した罪を証言しようとしていた。その後、基子は克樹(青柳翔)にそそのかされ、晴樹との過去を週刊誌に暴露。さらに婚姻届を提出しようと区役所に向かう晴樹と泉美の前に現れる。
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Q&A
- 聖女(聖女「この愛の果て」)の放送日はいつですか?
- 2014年10月7日/NHK総合
- 聖女(聖女「この愛の果て」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は広末涼子、永山絢斗、蓮佛美沙子、岸部一徳ほか、スタッフは大森美香(脚本)、吉俣良(音楽)です。


























