100分de名著 マルクス・アウレリウス“自省録”第4回「“今、ここ”を生きる」
ドキュメンタリー/教養
2019年4月22日 NHK Eテレ
概要
古今東西の名著の中から一冊を取り上げ、25分×4回、つまり100分で読み解いていく。プレゼン上手なゲストによる分かりやすい解説に加え、アニメーション、紙芝居、コントなど、あの手この手の演出を駆使して、奥深い“名著”の世界に迫る。
あらすじ・解説
マルクス・アウレリウスは、死ぬ時にはもう感覚がないのだから、死に対する恐れの感情も死を忌避する感情も持つ必要はないと説く。その自覚の上で「一日一日をあたかもその日が最期の日であるかのように」誠実に生き抜くことをすすめる。第4回は、「自省録」での哲学的な思索を通して、「死とは何か」を問い直す。
100分de名著トップへ戻るQ&A
- 100分de名著(100分de名著 マルクス・アウレリウス“自省録”第4回「“今、ここ”を生きる」)の放送日はいつですか?
- 2019年4月22日/NHK Eテレ
- 100分de名著(100分de名著 マルクス・アウレリウス“自省録”第4回「“今、ここ”を生きる」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は伊集院光、安部みちこ、渡辺大ほかです。




























