100分de名著 マルクス“資本論”(3)「イノベーションが“クソどうでもいい仕事”を生む!?」
ドキュメンタリー/教養
2021年1月18日 NHK Eテレ
概要
古今東西の名著の中から一冊を取り上げ、25分×4回、つまり100分で読み解いていく。プレゼン上手なゲストによる分かりやすい解説に加え、アニメーション、紙芝居、コントなど、あの手この手の演出を駆使して、奥深い“名著”の世界に迫る。
あらすじ・解説
AIなどの「イノベーション」で便利になった現代だが、現実は「ブルシット・ジョブ(クソどうでもいい仕事)」といわれる労働だけが増え、労働者の負担は減るどころかますます増えている。第3回は、イノベーションの矛盾を浮かび上がらせ、本来あるべき豊かな労働を取り戻すには何が必要かを考える。
100分de名著トップへ戻るQ&A
- 100分de名著(100分de名著 マルクス“資本論”(3)「イノベーションが“クソどうでもいい仕事”を生む!?」)の放送日はいつですか?
- 2021年1月18日/NHK Eテレ
- 100分de名著(100分de名著 マルクス“資本論”(3)「イノベーションが“クソどうでもいい仕事”を生む!?」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は斎藤幸平、岡山天音、伊集院光、安部みちこほかです。


























