第8話 信長協奏曲「命に代えても守るもの…信長様と見た夢」
ドラマ
2014年12月1日 フジテレビ
概要
小栗旬主演で、石井あゆみの同名漫画をドラマ化。現代から突然戦国時代へとタイムスリップした高校生・サブロー(小栗)が、自分の顔とそっくりな織田信長(小栗・2役)と出会い、代わりに天下統一を目指していく姿を描く。信長の妻・帰蝶を柴咲コウ、信長の家臣で後に豊臣秀吉となる伝次郎を山田孝之が演じる。
あらすじ・解説
松永(古田新太)がサブロー(小栗旬)に同盟を申し入れる一方、城門では領民たちが年貢を下げるよう暴動を起こす。その後、城下町へ視察に行ったサブローは、自由に売りたい物が売れない現状に疑問を持つ。座をなくせば自由な商売ができると知ったサブローは、藤吉郎(山田孝之)らと共に商人頭の説得に行くことに。
信長協奏曲トップへ戻る【第8話】信長協奏曲の出演者・キャスト
Q&A
- 信長協奏曲(信長協奏曲「命に代えても守るもの…信長様と見た夢」)の放送日はいつですか?
- 2014年12月1日/フジテレビ
- 信長協奏曲(信長協奏曲「命に代えても守るもの…信長様と見た夢」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小栗旬、小栗旬、柴咲コウ、向井理ほか、スタッフは石井あゆみ(原作)、宇山佳佑(脚本)です。





























