マツコの知らない世界の放送内容一覧
「タコスの世界」を広めたいと語る吉川孝一郎さんが登場。飲食店に勤めていた吉川さんは、幼少期に家族と通ったタコス店の閉店を機に作り方を学び、メキシコ料理専門店を開店。そんな吉川さんお薦めの“パンクなタコス”を紹介する。ほか、「あったか手袋の世界」では、マツコデラックスのために作った手袋が登場。
子羊肉のソーセージとの出合いをきっかけに、現在ソーセージ専門店を営む村上武士氏が「ソーセージの世界」を語る。そんな村上氏がお薦めのソーセージを紹介するとともに、詰める袋の種類、味を想像させる断面の美しさなども教える。さらに、村上氏が作ったソーセージも登場。ほか、「アフタヌーンティーの世界」を。
「ほうじ茶スイーツの世界」を公開する。今、ひそかなブームとなっているほうじ茶だが、飲料も売り上げがここ10年で10倍になっているという。そんなほうじ茶味のスイーツにハマった倉橋佳彦さんが、よりすぐりのスイーツをマツコデラックスに紹介する。また、ほうじ茶プリンの人気店がスタジオに登場。ほか、「信号機の世界」を岩原拳士朗さんが語る。
「やわうどんの世界」と「貯金箱の世界」を。年間400杯以上のうどんを食べるという井上こんさんは、“やわうどん”のおいしさを広めるべく、ライター業と合わせて“うどんスナック”をオープン。そんな井上さんが、“やわうどん”の魅力やインスタントうどんをさらにおいしくする方法を紹介。ほか、4000個の貯金箱を持つ安田富亘さんが登場。
「チーズケーキの世界」と「砂時計の世界」を披露。1万2000種類のケーキを食べ比べたという福田弘亘さんが、チーズケーキの3大ジャンル「ベイクド」「レア」「スフレ」から厳選の3品を紹介し、マツコ・デラックスが堪能する。また、人気の「バスクチーズケーキ」もスタジオに登場。ほか、日本唯一の砂時計専門店を開いた和田朱美さんが魅力を語る。
「パフェの世界」を紹介。通算500以上のパフェを食べるほどハマってしまった小泉亮祐氏が、フルーツのおいしさを最大限に引き出す「食感の良さ」「味の変化」「カッティング」といった“パフェ3か条”を解説する。また、予約が2週間待ちという人気店のパフェをマツコ・デラックスが味わう。ほか、「進化する車の世界」を公開。
マツコ・デラックスの箸が止まらなくなる「ふりかけの世界」を公開。うなぎ、かつ丼、天丼味など、さまざまなふりかけを紹介するのは、国際ふりかけ協議会代表理事・松江慎太郎氏。マツコと食にまつわるエピソードで意気投合する。ほか「ネコ画像の世界」では、スタジオに登場したネコたちを撮影するマツコの手が止まらなくなる。
マツコ・デラックスが、人生初の台湾まぜそばをスタジオで実食。極太麺に、ピリ辛の台湾ミンチと濃厚なタレ、卵黄、数種類の薬味を絡めて食べる新感覚の麺料理を紹介するのは、週5で台湾まぜそばを食べ歩いているという東京大学院生の塚田涼太郎氏。ほか、お祝いや感謝の気持ちを送る「グリーティングカードの世界」を。
47年前に誕生した“カニカマ”の魅力を紹介。現在、ほぐし身タイプやスティックタイプ、リアル感漂うプレミアムタイプなど、さまざまな形状で販売されている“カニカマ”の中から、お薦めの逸品とSNS映えするという料理も紹介する。ほか、「Wikipediaの世界」では、記事の作成や訂正を行っている“中の人”が登場。
全国に9000人の会員を持つバウムクーヘン同好会の田辺マミ氏、福永小雪氏が「バウムクーヘンの世界」を語る。バウムクーヘンでしか味わえない魅力と、それぞれの特徴が際立つよりすぐりの店を紹介。また、切り方や食べ方でもおいしさが変わるという不思議も検証する。ほか、「ママさんコーラスの世界」を。
カレーを3000軒食べ歩き、ドライカレーに行き着いたという映像クリエイター・松宏彰氏がマツコ・デラックスに「ドライカレーの世界」を披露する。松氏がドライカレーにハマったきっかけからスパイス、造形美、合わせ技などの魅力を語ると共に、お薦めのドライカレーをマツコが食べ尽くす。ほか、「トンネルの世界」を紹介。
全国300種の豆を食べ歩いたという豆・豆料理探検家の五木のどかさんが「枝豆の世界」を紹介。豆の生産地を探検する日々を過ごしている豆のエキスパートが、今が旬の時季である「枝豆」を使用した、自宅で簡単にできるアレンジ料理を披露する。ほか、日本で唯一のオカルト専門雑誌の魅力を探る「月刊ムーの世界」を。
元々、不動産業をしていたという田中淳夫氏が「屋上ハチミツの世界」を披露する。都会で屋上養蜂するメリット、ミツバチの習性や屋上ハチミツグルメを紹介。また、蜜源の違うハチミツの味をマツコ・デラックスが食べ比べる。ほか、自宅に100本もの傘をコレクションする土屋博勇喜氏が「折りたたみ傘の世界」を語る。
21歳の若さでヒッチハイクの旅を続けながら、いち早く協会を設立したという日本ポップコーン協会会長・渋川駿伍氏が「ポップコーンの世界」を紹介。渋川氏の自作フレーバーやブレンドなど、味付けが無限大に広がる進化したポップコーンが続々登場する。ほか、「乗り換えの世界」を鉄道好きの同僚3人組が紹介する。
ホステス時代、酔いさましに飲んだことをきっかけにバナナジュースにハマったと語る野田枝里さんが登場する。現在は、全財産をつぎこみ5坪のバナナジュース専門店をオープン。そんな野田さんが、自宅でおいしいバナナジュースを作るための、バナナ選びのコツを伝授。ほか、「白Tシャツの世界」を夏目拓也氏が紹介する。
松田優作らが愛した「新宿ゴールデン街」の魅力を紹介。東京・新宿ゴールデン街で生まれ育った現役のママ・原島玲子さんと、イベントを開催して街を盛り上げている大森徹哉さんが登場する。「ゴールデン街」は、酒を飲む街としての印象が強いが、今回は、お薦めの絶品グルメも登場。大人気の味をマツコ・デラックスが食べ尽くす。
以前、拒食症に悩んでいたという小椋康浩氏が単身渡米で出合い、感動したオニオンリングを語る。小椋氏が選りすぐったアイデア満載のオニオンリングをマツコ・デラックスが食べ尽くしていく。ほか、世界中の唐辛子を取り寄せて、研究と配合を重ねる日々を過ごしているという激辛ラーメン店主・一匠氏が登場する。
「サンバの世界」「かき氷の世界」「軽井沢の世界」を。長野・軽井沢を40年間取材し続けた広川小夜子親子が、世界の一流料理を紹介すると、マツコ・デラックスが見事に食べつくしていく。また、ブラジル・リオデジャネイロのサンバカーニバルに23年間連続出場する、プロダンサー・中島洋二さんがサンバ界の裏事情を語る。
「現代アートの世界」と「鳩時計の世界」に迫る。「現代アートの世界」では、学生時代にアンディ・ウォーホルや草間彌生の作品と出合い、恋をしたという宮津大輔教授が登場。サラリーマンでも手が届く現代アートの買い方や、今後活躍が期待されるアーティストと、その作品を紹介する。

























