マツコの知らない世界の放送内容一覧
マツコ・デラックスが、人生初の台湾まぜそばをスタジオで実食。極太麺に、ピリ辛の台湾ミンチと濃厚なタレ、卵黄、数種類の薬味を絡めて食べる新感覚の麺料理を紹介するのは、週5で台湾まぜそばを食べ歩いているという東京大学院生の塚田涼太郎氏。ほか、お祝いや感謝の気持ちを送る「グリーティングカードの世界」を。
47年前に誕生した“カニカマ”の魅力を紹介。現在、ほぐし身タイプやスティックタイプ、リアル感漂うプレミアムタイプなど、さまざまな形状で販売されている“カニカマ”の中から、お薦めの逸品とSNS映えするという料理も紹介する。ほか、「Wikipediaの世界」では、記事の作成や訂正を行っている“中の人”が登場。
全国に9000人の会員を持つバウムクーヘン同好会の田辺マミ氏、福永小雪氏が「バウムクーヘンの世界」を語る。バウムクーヘンでしか味わえない魅力と、それぞれの特徴が際立つよりすぐりの店を紹介。また、切り方や食べ方でもおいしさが変わるという不思議も検証する。ほか、「ママさんコーラスの世界」を。
カレーを3000軒食べ歩き、ドライカレーに行き着いたという映像クリエイター・松宏彰氏がマツコ・デラックスに「ドライカレーの世界」を披露する。松氏がドライカレーにハマったきっかけからスパイス、造形美、合わせ技などの魅力を語ると共に、お薦めのドライカレーをマツコが食べ尽くす。ほか、「トンネルの世界」を紹介。
全国300種の豆を食べ歩いたという豆・豆料理探検家の五木のどかさんが「枝豆の世界」を紹介。豆の生産地を探検する日々を過ごしている豆のエキスパートが、今が旬の時季である「枝豆」を使用した、自宅で簡単にできるアレンジ料理を披露する。ほか、日本で唯一のオカルト専門雑誌の魅力を探る「月刊ムーの世界」を。
元々、不動産業をしていたという田中淳夫氏が「屋上ハチミツの世界」を披露する。都会で屋上養蜂するメリット、ミツバチの習性や屋上ハチミツグルメを紹介。また、蜜源の違うハチミツの味をマツコ・デラックスが食べ比べる。ほか、自宅に100本もの傘をコレクションする土屋博勇喜氏が「折りたたみ傘の世界」を語る。
21歳の若さでヒッチハイクの旅を続けながら、いち早く協会を設立したという日本ポップコーン協会会長・渋川駿伍氏が「ポップコーンの世界」を紹介。渋川氏の自作フレーバーやブレンドなど、味付けが無限大に広がる進化したポップコーンが続々登場する。ほか、「乗り換えの世界」を鉄道好きの同僚3人組が紹介する。
ホステス時代、酔いさましに飲んだことをきっかけにバナナジュースにハマったと語る野田枝里さんが登場する。現在は、全財産をつぎこみ5坪のバナナジュース専門店をオープン。そんな野田さんが、自宅でおいしいバナナジュースを作るための、バナナ選びのコツを伝授。ほか、「白Tシャツの世界」を夏目拓也氏が紹介する。
松田優作らが愛した「新宿ゴールデン街」の魅力を紹介。東京・新宿ゴールデン街で生まれ育った現役のママ・原島玲子さんと、イベントを開催して街を盛り上げている大森徹哉さんが登場する。「ゴールデン街」は、酒を飲む街としての印象が強いが、今回は、お薦めの絶品グルメも登場。大人気の味をマツコ・デラックスが食べ尽くす。
以前、拒食症に悩んでいたという小椋康浩氏が単身渡米で出合い、感動したオニオンリングを語る。小椋氏が選りすぐったアイデア満載のオニオンリングをマツコ・デラックスが食べ尽くしていく。ほか、世界中の唐辛子を取り寄せて、研究と配合を重ねる日々を過ごしているという激辛ラーメン店主・一匠氏が登場する。
「サンバの世界」「かき氷の世界」「軽井沢の世界」を。長野・軽井沢を40年間取材し続けた広川小夜子親子が、世界の一流料理を紹介すると、マツコ・デラックスが見事に食べつくしていく。また、ブラジル・リオデジャネイロのサンバカーニバルに23年間連続出場する、プロダンサー・中島洋二さんがサンバ界の裏事情を語る。
「現代アートの世界」と「鳩時計の世界」に迫る。「現代アートの世界」では、学生時代にアンディ・ウォーホルや草間彌生の作品と出合い、恋をしたという宮津大輔教授が登場。サラリーマンでも手が届く現代アートの買い方や、今後活躍が期待されるアーティストと、その作品を紹介する。
姓名判断、手相など、さまざまな占いをやり続け、神社仏閣のおみくじにたどり着いた平野多恵氏が、おみくじに対する勘違いや作法を教える。“平野的おみくじの正しい見方”や平野厳選のおみくじも紹介。ほか、「ゆで卵の世界」では、通算5万5000個の卵を食べている小林真作氏がお薦めのゆで卵料理などを披露する。
4回目の登場となるクルーズライター・上田寿美子氏が、豪華客船の魅力を紹介。地球を21.5周した彼女だからこそ知る、「日本発着の主な豪華客船の楽しみ方」や「各港の誘致合戦の模様」を明かしていていく。さらに、「おひとり様クルーズ旅行」にも迫る。ぜいたくな気分を満喫できる船旅にマツコ・デラックスも心奪われる。
東京の楽しみ方にさまざまな角度から迫る。若者でなくても買える、大人も選びやすいタピオカドリンクや東京のローカルフード“ちくわぶ”のアレンジ料理を紹介する。また、“東京を空から楽しむ展望スポット”を公開。東京タワーや東京スカイツリーなどを、マツコ・デラックスが堪能する。
2016年8月に“オロシニスト”として登場した飯田結太氏が、自宅で40種類以上のフライパンを使い分ける男として再びスタジオに。使い分けを始めた経緯やフライパンの得意技などを解説。またマツコ・デラックスが割烹着姿で、飯田氏と共に素材の違うフライパンで同じ調理に挑む。ほか「白Tシャツの世界」を伝える。
年間3000本のアスパラガスを食べる内山裕史氏が「アスパラガスの世界」を案内。基礎知識をはじめ、品種ごとの特徴と、おいしさの要となる“えぐみ”について解説する。いつ食べれなくなるか分からないという幻のアスパラガスもスタジオに。ほか、2000種類の万年筆を使い分ける武田健氏が「万年筆の世界」を語る。
21年間毎日欠かさずごまを食べ続ける深堀勝謙氏が「ごまの世界」を案内。「ゴマを喜ばせると香りが引き立つし、喜んだゴマはポテンシャルが高い」と語る深堀氏から、ごまを喜ばせる「すり方」「焙煎」などを教えてもらう。ほか365日コケといたくて自宅でコケを育てる舞台俳優・石倉良信が「コケの世界」を語る。
あんこに人生を救われたという西井成弘氏が「あんこの世界」を案内。全国各地にある製餡所から、オススメのこしあん・つぶあんと、変わり種の進化系あんこ、究極のアイスキャンデーを紹介する。ほか、マネキンの原型師・欠田誠氏と、その教え子、中村道彦氏が「マネキンの世界」の奥深さを語る。

























