マツコの知らない世界の放送内容一覧
自宅に1500冊の絵本を持ち、絵本講師として絵本教室まで開いている主婦・内田早苗氏が「読み聞かせ絵本の世界」を案内する。内田氏は、よりすぐりの絵本をマツコ・デラックスに紹介しながら、驚きの読み聞かせ方法を明かす。ほか、脱サラしてメダカ専門店を開いた男・堀田祐二氏が「メダカの世界」を語る。
これまで3000膳の箸(はし)を握ってきた男・三井和典氏が「美味しいお箸の世界」を語る。三井氏こだわりのお箸ワールドを、割り箸党のマツコ・デラックスにプレゼンする。ほか、世界で2人だけしかいない観覧車研究家・福井優子氏が、とっておきの観覧車を紹介。さらにサプライズイルミネーションの中継が入る。
ハンバーグ王子こと松島和之氏が「インスタントハンバーグの世界」を案内する。松島氏自身によるデータベースから、「肉感」「肉汁」「ソース」のテーマごとに、大手メーカーの商品に引けをとらないハンバーグを紹介。「万華鏡の世界」では、今年開かれた世界大会で最優秀作品賞を受賞した日本人作家の作品などが登場する。
「クリスマスツリーの世界」では、“クリスマスツリーで幸せをつかんだ大学職員”の佐々木潤氏が、自宅で楽しめるツリーの選び方、飾り方を紹介。クリスマスソングが流れるスタジオで飾りつけを始めたマツコ・デラックスも、いつしか夢中になっていく。ほか、エアコンの「室外機の世界」を取り上げる。
1日2食、週5でサーモンを食べているという中尾晋氏が「サーモンの世界」を語る。日本全国100種類以上もあるご当地サーモンから、よりすぐりのサーモンと、お薦めの食べ方を紹介する。「折り紙の世界」では折り紙作家・有澤悠河氏が登場。番組のために考案した新作をマツコ・デラックスと一緒に折る。
2000軒の韓国料理店を食べ歩いたというライターの八田靖史氏が、「新大久保グルメの世界」を語る。オススメの韓国料理と、愛すべきキャラクターが自慢のオモニ(お母さん)たちを紹介。さらに、もう日本では食べられなくなってしまったオモニの味を求めてスタッフが韓国へ飛ぶ。ほか「ランの世界」を案内する。
「ハムスターの世界」を、ハムスター愛にあふれた山口樹美氏・俊介氏夫妻が語る。種類別にかなり違うハムスターの性格や最新飼育グッズを紹介。さらに、愛好家も驚く珍種、ジャンガリアンのトリコロールが登場する。ほか、昨年300本のサツマイモを栽培したという新谷梨恵子氏が「サツマイモの世界」を案内する。
毎年100店舗以上のタマゴサンドの食べ歩きを15年間続けているという村咲くう氏が登場。おオススメの進化系タマゴサンドや、コンビニのタマゴサンド最新情報について熱弁を振るう。また、包丁専門店オーナーのカナダ人、ビヨン・ハイバーグ氏がスタジオに。実際に包丁で食材を切り、包丁の魅力や日本の包丁事情を語る。
「マツコの知らない栗スイーツの世界」では、10年間栗の事だけ考え続けてきたと語る、竿代信也氏が登場。栗に人生を捧げた職人たちが作る、絶品栗スイーツを紹介する。さらに、まだ知られていない希少品種の出来立て焼き栗に、マツコは興奮する。ほか、「マツコの知らないステンドグラスの世界」も送る。
毎年100回以上も、全国各地の盆踊りに参加しているという佐藤智彦氏をゲストに「盆踊りの世界」を学ぶ。全国の「盆オドラー」と呼ばれる人たちの中から、ひと際光る盆踊り界のレジェンドたちをスタジオに招き、その舞を披露してもらう。「手持ち花火の世界」では、花火専門店を営む一家の3代目・立川伸明氏が登場。
仕事を辞め、毎日エスニック料理を食べ続けている女性が、自宅で東南アジアの本格的な味が楽しめる「エスニックレトルトの世界」を紹介。フーティユボーコー、ルンダンなど、名前を聞いたこともない料理をマツコ・デラックスが試食する。ほか、アロハシャツが好き過ぎてハワイに移住した男性が、熱弁をふるう。
150年続く海苔(のり)屋さん一族のご子息・白羽正人氏が「海苔の世界」を案内。白羽氏によると、2018年は過去最大級に海苔がおいしいという。産地ごとに違う海苔の特徴や、味わいを解説しながら、それぞれの差を試食して確かめていく。ほか、自称“レモンザムライ”の鈴木慶洋氏が「レモンサワーの世界」を語る。



























