明日のヒット商品を探せ! ドランクドラゴンのバカ売れ研究所!の放送内容一覧
バカ売れ候補1つ目は、オーダーメイドに特化したネットショッピング「TanoMake(タノメイク)」。プレゼントにこだわりたい、子どもやペットのグッズを他とかぶらせたくないなどの要望をかなえられるサービスにドランクドラゴンも納得する。2つ目は、一人暮らしに最適な料理アイテム「マルチ炊飯器」。スチームの力で、炊飯だけでなく、蒸し野菜やチーズフォンデュまで幅広い料理に対応可。2種類の調理を同時にできるので時短にもつながる。大原実咲秘書がこれを使って調理に臨む。
バカ売れ候補に、耳栓「サイレンシア」が登場。モバイルでの音楽聴取により耳への負担が増加し、世界の若者11億人が難聴リスクを抱えているという。このリスク回避には耳を休めることが重要。耳栓を上手く使用することが予防になると知った塚地武雅は「収録中にも付けたい」と切望する。2つ目は、バックパックにソーラーパネルが搭載されたアイデア商品「GLAB.のバックパック」。この面白アイテムを鈴木拓は絶賛する。
バカ売れ候補に、現代性を意識した料理の作り置きサービス「シェアダイン」が登場。共働きなどで料理をする時間を取れない、独り身で偏った食生活になりがちといったライフスタイルに合わせて、プロの料理家が自宅に来て、料理を作り置きしてくれるというものだ。2つ目は、ヘッドホン愛好家に耳よりな商品「mimimamo」。長年愛用すると革がボロボロになってしまう、耳が蒸れてしまうといった悩みを解決するアイテム。鈴木拓は「ラジオ収録で使いたい」と絶賛する。
バカ売れ候補は、1台で3役担うウオーターサーバー「アクアウィズ」。おいしい冷水・温水が飲めることは当然のことながら、ネスレとのコラボで「日本初のウオーターサーバー」が誕生したという。その特徴とは? 2つ目は「豆乳おからパウダー」。栄養価が高いにもかかわらず、市場に出回りにくいおからを、ひと工夫で日用品に仕立てている。
バカ売れ候補には、イチから資産運用を学べるお金の学校「フリーライフコンサルティング」が登場。日本は欧米に比べて投資の教育が足りないといわれているが、ここでは老後の資産運用から知らないと損する投資方法など基礎的な情報が学べ塚地武雅と鈴木拓の二人も思わず「買います」と叫ぶ。その内容とは?また、元報道記者が第三者視点で魅力を伝える「報道スタイルの動画制作サービス」が候補として登場。誰からも愛されるゆるキャラのねば〜る君に密着しすることで、普段は見せないねば〜る君の新しい顔が!ドランクドラゴンも思わず共感。今回もバカ売れ認定となるのか?
バカ売れ候補には、普段使いの手袋に数滴たらすだけでスマホ対応になる魔法のような液体「てぶタッチ」が登場。塚地武雅は「屋外ライブのときに使える」と大絶賛する。また、リノベーションサービス「ReoLabo」(リオラボ)を発掘。リノベーションなのに定額制 (物件の専有面積や価格に合わせて、リノベーション金額、不動産仲介手数料が決まる) というサービスで、物件探しから施工・ローンの借入れまでワンストップで対応。鈴木拓はその画期的な内容に感心する。




























