ニュースドラマバラエティー映画音楽アニメ・2.5次元グラビアコミックトップ特集 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞フレッシュ美男美女特集大注目の俳優・中村倫也の魅力をCloseUp「ザテレビジョン」からのプレゼント!CM GIRL CLIPS岡崎紗絵のSaestagramクリエイターズ・ファイル動画配信サービス徹底比較番組 今日の番組明日の番組2026年冬ドラマ2025年秋ドラマ2026年冬アニメ2025年秋アニメ海外&韓国&中国ドラマ男性アイドル出演番組まとめ音楽番組まとめ今週の特番番組情報検索タレント 今週話題のタレントタレントアクセスランキング今日が誕生日のタレント・芸能人2024年お笑い賞レース優勝者まとめ大河ドラマ主役まとめポカリスエットCMガールまとめM-1グランプリ歴代優勝者まとめ芸能界 秋田県人会まとめその他タレント特集一覧漫画コミック試し読みプレゼント
KADOKAWA Group
東京・湯島「玉善」を倉本康子が紹介する。二代目とスタッフで切り盛りしている古風な同店は、テーブル席のみの店内のため相席が定石なのだが、スタッフは気さくで常連客も優しい人々ばかりなので安心して楽しむことができる。料理は魚や鍋を中心に提供しており、倉本はこの時期がシーズンの「牡蠣鍋」を味わう。
弓木春奈が東京・北赤羽駅近くの「たら福」を紹介する。同店は1962年に創業した老舗の店で、親子2代にわたって通う常連客もいるほどの酒場。広い店内を機敏に動くママと、その夫であるマスターが営んでおり、弓木は創業当時からある「煮込み」や「自家製手羽餃子」など、厨房で黙々と調理を作るマスターの料理を味わう。
東京・蓮根の「お多幸」を弓木春奈が紹介する。同店は東京近郊に何店ものれん分けがある「お多幸」の一つ。店主は新橋店で修行を積んだ後、1986年に創業してからその味を今も守っている。おでんの種は常に30種類以上あり、イイダコやヤリイカは、注文が入ってから鍋に投入していると店主は明かす。弓木は常連客お薦めの一品を味わう。
東京・新秋津駅の「ひじかた」を倉本康子が紹介する。フグ料理や和食の専門店などで腕を磨いた大将と、おかみの二人で切り盛りしている同店。 倉本は酒場に大勢集まった常連客と酒を交わし、店の看板であるフグ料理を堪能する。また、伝統的な料理だけでなく、大将オリジナルのさまざまな創作料理も楽しむ。
東京・清瀬市の「みゆき食堂」を倉本康子が紹介する。当時19歳だった大将が脱サラして開いた同店は、昼の開店から常連客が途切れるなく訪れる。倉本は壁一面に貼られたメニューの多さや、注文した料理のボリューム、ホッピーの焼酎の量にも驚く。さらに、倉本は酒場の中央に立つポールの秘密迫る。
弓木春奈が東京・立石「さくらい」を紹介する。同地の奥戸街道沿いで営んでいる同店は、こだわりの日本酒を取りそろえている酒場。元々公務員だった日本酒好きの店主は、数々のメニューを日本酒に合うように工夫を凝らして提供しており、弓木も店主が薦めるままに日本酒に合うこだわりの料理を堪能する。
東京・墨田区の鐘ヶ淵駅近くにある「はりや」を弓木春奈が紹介する。道路拡張工事のため一旦は閉業した同店は、先代夫婦の娘が復活させ、今でも先代から受け継がれたメニュー「ゲソ天」や「キャベツ炒め」を味わうことができる。弓木は配合の割合が先代から変わらない「酎ハイ」や「ジンハイ」を料理とともに堪能する。
寺澤ひろみが1964年創業の東京・三軒茶屋「味好亭」を訪れる。“お気軽に”と書かれたちょうちんが掛かる同店で、寺澤は大将から薦められた「手羽先を煮込んだ料理」を注文し、その手羽先の柔らかさに感動する。また、世界を50カ国以上旅したと明かす大将が、各地から取りそろえたリキュールの数々も味わう。
東京・自由が丘「ほさかや」を寺澤ひろみが紹介する。気さくな3代目の大将が営む同店では、身だけではなく、うなぎの頭から背びれまで一通りを堪能することができ、なかでも多くの常連客が「うなぎの串焼き」に魅了されている。寺澤はうなぎを味わいながら、焼き方だけではないおいしさの秘訣に迫る。
倉本康子が東京・錦糸町の創業100年になる「鳥の小川」を訪れる。錦糸町駅の南側にある大正時代から続く鳥の専門店では、定番の焼き鳥のほか、創業当時のメニューを再現した「蒸し鶏」や、「たまたま3本」という個性的なネーミングの焼き鳥セットも提供している。倉本は鳥づくしの料理を酒とともに堪能する。
倉本康子が東京・墨田区の曳舟駅「七々」を訪れる。専業主婦だったママが一念発起で始めた酒場。店名は、1995年(平成7年)7月7日に創業したことから名付けられた。飲み屋街の一角に店を構える同店には、大皿料理を始め、刺身や揚げ物、煮物やおでんなど豊富なメニューがそろう。倉本も酒とともにさまざまな料理を味わう。
東京・入谷「三富」を寺澤ひろみが紹介する。1930年創業の同店で寺澤は「馬刺しのなめろう」を注文。まろやかさを出すために赤酒が使われているなめろうの味に感動する。また、島根の名産「赤てん」や自家製の豆腐を使用した寒い季節限定の「湯豆腐」を味わう。さらに、締めには「桜しゃぶしゃぶ」を堪能する。
寺澤ひろみが東京・千駄木「にしくら」を紹介する。寺澤はビールで常連客とあいさつを交わした後、「刺身お好み5点盛り」を注文し味わう。また、刺身の隅に添えられていた生のりを、常連客のお薦めの食べ方に従い、日本酒とともに堪能。さらに、「卵の黄身しょうゆ漬け」や「たんめん抜き」と称されたメニューも注文する。
東京・文京区の江戸川橋駅近くにある「大衆割烹 すみれ」を倉本康子が紹介する。京都の料亭で修業を積んだ大将が、“気軽に立ち寄れる酒場”を目指して開いた同店。倉本は大将お薦めの「鰯たたき」を味わい、食材一つ一つに対する細やかな気配りに驚く。また、店を手伝う大将の娘が作る父直伝の料理を注文し、酒とともに堪能する。
東京・新宿「志の笛」を倉本康子が紹介する。同地の「思い出横丁」の歴史と共に歩んできた同店。酒場は現在、二代目の母と三代目の娘が切り盛りしており、常連客が二人を温かく応援している。倉本は常連客に並び、お薦めの「もつにこみ」を注文。また、母娘がコラボした日替わりメニューをつまみに酒を堪能する。
寺澤ひろみが東京・田端「こたつ屋」を訪れる。開店直後から満席の同店は、神田にあった焼き鳥の名店で修行を積んだマスターとその妻が営んでいる。焼き物は牛、豚、鳥と何でもそろっており、中でも「鳥の白レバ」がお薦め。この一品に寺澤も「フォアグラのようだ」と感動。また、マスターが守る修行先の味「つくね」も味わう。
東京・飯田橋の「樽八」を寺澤ひろみが紹介する。青森・大間出身の女性店主が営む同店には、魚介を目当てにする常連客が集う。寺澤はゆったりとした時間が流れるカウンター席で、優しいママが作るふるさとの味を楽しむ。また、店の一番の常連客で、俳優でもある旦那のためにママが作る裏メニューを寺澤は内緒で注文する。
倉本康子が東京・秋葉原駅周辺の「とり善」を訪問する。こだわり抜いた焼き鳥を中心に長年、常連客を引きつけている同店。倉本は若き二代目の大将お薦めの「レバー焼き」を注文。茨城・筑波から毎日届くレバーの柔らかく新鮮な味を堪能する。また、寺澤は締めに「親子丼」を味わい、大将のこだわりを聞く。
東京・神田の「鶴亀」を倉本康子が紹介する。屋号は和風だが、元々は中華料理店として創業した同店。大衆酒場となって40年近い今でも、中華料理がつまみとして人気で、倉本はお薦めの「バンバンジー」を注文し、堪能する。また、自家製の「焼きギョーザ」を初代店主考案のウーロン茶で作るウーロンハイとともに味わう。
東京・板橋の地下鉄成増駅近くにある「やきとん丸徳」を寺澤ひろみが紹介する。店の外観に「やきとん一本65円」の張り紙がある同店で、寺澤は常連客お薦めの「煮込み豆腐」を注文。寺澤はやきとん65円と安価の秘密を店主に聞きつつ、カシラやシロ、ナンコツやタンのやきとんを堪能する。また、「じゃがバター」も味わう。
BS-TBS開局25周年イベントが開幕 「町中華で飲ろうぜ」玉袋筋太郎、樋口日奈、坂ノ上茜が飲みながらトークショーを展開
<吉田類の酒場放浪記>2026年は元旦から沖縄各地で乾杯 尾野真千子が女将を務める今帰仁村の酒場も訪問
空気階段・鈴木もぐらの“雀荘巡りの旅”を藤井健太郎Pが番組化 「鈴木もぐらの雀荘放浪記」がBS-TBSにてスタート
注目の映画やドラマ、人物を総力特集
随時更新中!【冬ドラマ】2026年1月期の新ドラマまとめ一覧
SNSでバズった話題のマンガが読み放題!ザテレビジョン マンガ部まとめ
話題の作品がいっぱい!コミック試し読みまとめ
「ザテレビジョン」からのプレゼント!
推したい!フレッシュFACE
随時更新中!【秋ドラマ】2025年10月期の新ドラマまとめ一覧
2026年1月28日21:00
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
2026年1月29日 5:00時点