第4話 戦う!書店ガール「暴走娘が総スカン…女上司が差し出す手」
ドラマ
2015年5月05日 フジテレビ
概要
碧野圭の小説「書店ガール」シリーズを渡辺千穂が脚色し、働く女子の本音を描く。書店を舞台に、自由奔放な“コネ入社のお嬢様”亜紀(渡辺麻友)と、“たたき上げの苦労人”理子(稲森いずみ)が仕事や恋の困難に果敢に挑むことで、自分自身に足りなかったものや忘れていたものに気付き、互いに成長していく。
あらすじ・解説
理子(稲森いずみ)は、商店街が毎年主催しているこどもの日のイベントを手伝うリーダーに、亜紀(渡辺麻友)を指名。麻美(鈴木ちなみ)らは反発するが、理子は亜紀にとってみんなのことを知るいい機会になると思ったからだと諭す。そんな中、亜紀は声優を起用したコミックの朗読会を企画する。
戦う!書店ガールトップへ戻る【第4話】戦う!書店ガールの出演者・キャスト
Q&A
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「暴走娘が総スカン…女上司が差し出す手」)の放送日はいつですか?
- 2015年5月05日/フジテレビ
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「暴走娘が総スカン…女上司が差し出す手」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は渡辺麻友、稲森いずみ、千葉雄大、大東駿介ほか、スタッフは渡辺千穂(脚本)、木内健人(演出)です。































