第5話 戦う!書店ガール「女性店長誕生の裏に渦巻く男達の嫉妬」
ドラマ
2015年5月12日 フジテレビ
概要
碧野圭の小説「書店ガール」シリーズを渡辺千穂が脚色し、働く女子の本音を描く。書店を舞台に、自由奔放な“コネ入社のお嬢様”亜紀(渡辺麻友)と、“たたき上げの苦労人”理子(稲森いずみ)が仕事や恋の困難に果敢に挑むことで、自分自身に足りなかったものや忘れていたものに気付き、互いに成長していく。
あらすじ・解説
亜紀(渡辺麻友)と理子(稲森いずみ)にそれぞれ転機が訪れる。張り切る理子は書店員たちに担当替えを指示するが、慣れない仕事に日下(伊野尾慧)らは困惑してしまう。一方、店長の野島(木下ほうか)は理子に対し、宣伝になるからとメジャーな雑誌の働く女性特集のインタビューを受けるよう命じる。
戦う!書店ガールトップへ戻る【第5話】戦う!書店ガールの出演者・キャスト
Q&A
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「女性店長誕生の裏に渦巻く男達の嫉妬」)の放送日はいつですか?
- 2015年5月12日/フジテレビ
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「女性店長誕生の裏に渦巻く男達の嫉妬」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は渡辺麻友、稲森いずみ、千葉雄大、大東駿介ほか、スタッフは渡辺千穂(脚本)、白木啓一郎(演出)です。

























