第6話 戦う!書店ガール「男の策略…試される女性リーダーの資質」
ドラマ
2015年5月19日 フジテレビ
概要
碧野圭の小説「書店ガール」シリーズを渡辺千穂が脚色し、働く女子の本音を描く。書店を舞台に、自由奔放な“コネ入社のお嬢様”亜紀(渡辺麻友)と、“たたき上げの苦労人”理子(稲森いずみ)が仕事や恋の困難に果敢に挑むことで、自分自身に足りなかったものや忘れていたものに気付き、互いに成長していく。
あらすじ・解説
田代(田辺誠一)は理子(稲森いずみ)を、「理子さんの理想の店をユニコーン堂でつくりたいんです」とスカウト。一方、理子が答えた雑誌のインタビュー内容に反感を持った部下の日下(伊野尾慧)らを、店長の野島(木下ほうか)は飲みに誘う。そんな中、記事に疑問を持った亜紀(渡辺麻友)は真相を調べようと出版社へ。
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Q&A
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「男の策略…試される女性リーダーの資質」)の放送日はいつですか?
- 2015年5月19日/フジテレビ
- 戦う!書店ガール(戦う!書店ガール「男の策略…試される女性リーダーの資質」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は渡辺麻友、稲森いずみ、千葉雄大、大東駿介ほか、スタッフは渡辺千穂(脚本)、白木啓一郎(演出)です。
































