第4話 64(ロクヨン)「顔」
ドラマ
2015年5月9日 NHK総合
概要
横山秀夫原作、ピエール瀧主演で警察内部の闇を描く。平成14年、昭和64年に起きた誘拐殺人事件の時効が迫っていた。警察庁長官の遺族への慰問が決まるが、遺族はこれを拒否。当時の捜査員には謎のかん口令が敷かれるなど警察内部の摩擦が止まらない。そのタイミングで、新たによく似た誘拐事件が起きてしまう。
あらすじ・解説
警察庁長官視察の前日に少女誘拐事件が発生。三上(ピエール瀧)は、記者クラブとの報道協定締結を目指し刑事部に情報提供を求める。だが、少女とその家族の名前が匿名であることに記者クラブが反発。三上が捜査一課長の松岡(柴田恭兵)に会うため、捜査現場に乗り込むと、そこへ誘拐犯から電話が入る。
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Q&A
- 64(ロクヨン)(64(ロクヨン)「顔」)の放送日はいつですか?
- 2015年5月9日/NHK総合
- 64(ロクヨン)(64(ロクヨン)「顔」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はピエール瀧、木村佳乃、新井浩文、永山絢斗ほか、スタッフは横山秀夫(原作)、井上剛(演出)です。




















