第5話 64(ロクヨン)「指」
ドラマ
2015年5月16日 NHK総合
概要
横山秀夫原作、ピエール瀧主演で警察内部の闇を描く。平成14年、昭和64年に起きた誘拐殺人事件の時効が迫っていた。警察庁長官の遺族への慰問が決まるが、遺族はこれを拒否。当時の捜査員には謎のかん口令が敷かれるなど警察内部の摩擦が止まらない。そのタイミングで、新たによく似た誘拐事件が起きてしまう。
あらすじ・解説
三上(ピエール瀧)は、松岡(柴田恭兵)の指揮する捜査車両に同乗し、誘拐事件の被害者の父親・目崎(尾美としのり)の車を追う。犯人が電話で指示するルートは昭和64年の事件と同じだった。その時、誘拐されているはずの目崎の娘が補導されたという情報が入る。だが、松岡は娘の無事を目崎に伝えずにいた。
64(ロクヨン)トップへ戻る【第5話】64(ロクヨン)の出演者・キャスト
64(ロクヨン)のスタッフ・作品情報
- 横山秀夫
- (原作)
Q&A
- 64(ロクヨン)(64(ロクヨン)「指」)の放送日はいつですか?
- 2015年5月16日/NHK総合
- 64(ロクヨン)(64(ロクヨン)「指」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はピエール瀧、木村佳乃、新井浩文、永山絢斗ほか、スタッフは横山秀夫(原作)です。




















